男は、早く目覚めすぎた…
睡眠四時間。
時刻4:00
もう少し寝たかったが、寝れなかった。
とりあえず、布団からでなかった。
朝から、ご近所を起こしたら後が面倒だったので我慢した。
7:00になった。
「流石にもう良いだろう(-。-;)」
行動開始。
色々済ませ、午後からの予定に合わせての短い乗り納め兼、テストラン(耶馬溪)に出発した。
平坦な道…問題なし。
登りが始まる…前回ストールした所は通過した。
(この時、道路の温度表記をみて男はイモった…気温は、-4℃だった…)
更に登る…スローと、メインの継ぎ目でスローがカブりだす…
山の中腹で、パイロットを絞って探った。
登り再開…山の頂点辺りでまた、継ぎ目がカブりだしたので路肩でパイロットを絞ることにした。
男は、焦った。
路肩が凍っている。
流石に気温がマイナスだからしかだがない。
どうにか、バイクを停車させ調整。
山を、降りた。
下までノンストップでいけた。
玖珠の道の駅でコーヒーと、トイレ休憩(-.-)y-~
気温が、上がりだした。
霜などの昇華、蒸発が辺りで始まっていた。
始めてみる光景に、男は少し感動した。
時刻は、10:00
急いで、帰りだした。
気温は、2℃まで上がっていた。
マイナスが、外れてはいるが手足が麻痺し出していた(-。-;)
山を越え、ほぼ平坦の所でまたスローがカブりだした( ;∀;)
その後、しばらくしてアイドリングが安定しだすと共に、症状が収まった。
「くっそぉ~(≧口≦)あと少しなのに~
男は、煮詰まりかけていた。
とりあえず、今出来るのは「冬以外調子の良かったフロートのセッティングを戻すこと」。
次回試したいことは、「スローの番手を下げること(購入してから)」。
そう。
残念なことにセッティングは、来年に持ち越しになった。
〟
ん~マジで悔しい…あとちょっと…あとちょっとなんだけどなぁ…
でも…近場の山だけど…
このあと車で、旦過市場に行ってきたのですが、人の多さに写真とってる場合でなかったため、残せるもの何もなし…
さて、明日のドライブ(ドライバー)に備えて寝ようかな
以上!!