まったく注意力散漫だ


気持ちは焦り

早朝見る夢はやな夢ばかりだという現実なのに

ここちよい楽すぎる生活とやさしい人たちに漬かり

一人の怖さが私を留まらせる


仕事のミスはしまくりでほとんどうつろな状態で

・・なのに帰りはへとへとだ

この若さでこんな生活だめだって解っているのに流される

ただひたすら平日といわれる日々をなにもないように祈りながら通り過ぎるのを無表情で待つ


いいわけなんてしたくないのに

自分に言い訳して

どうしようもないよ