私を流れるこの液体は
黒くそして・・・
貴女と目を合わせることができないのは
それは 私の心を読まれてしまうのが怖いからなのか
貴女の本当を知りたくないのか
昔から私という存在はそうだった
深く付き合うことはできない
深まれば深まるほど
突き放したくなる
そう それは犯罪者の気分よ
一人でいたいと願いながら、たくさんの人に囲まれていたいと望む。
矛盾だらけの私に
ほとほと嫌気がさしてるのよ
すべて手に入れることなんて不可能だってそんなこともう解ってるのよ
人生すべて二択
どちらか一つかなえたければ
一つを犠牲にしなければだめなのよ