切手の博物館で「クリスマスの12日」という特別展がありました。
クリスマスの12日
っていうクリスマスソングがあるそうで、日替わりで使用されていた小型印です(郵頼)。
左から、1羽の梨の木にとまったヤマウズラ、2羽のキジバト、3羽のめんどり
左から、4羽の小鳥、5つの金の指輪、6羽の卵を産んでいるガチョウ
左から、7羽の泳ぐ白鳥、8人の乳搾りの娘、9人の太鼓をたたくドラマー
左から、10人の笛吹き、11人の踊る貴婦人、12人の飛び跳ねる領主
今どきの若者たちのクリスマスってどんなのでしょう
私の20代はバブル景気の真っ只中で、こぞって高級レストランで食事して、シティホテルを予約して、イキってました。おー、恥ずかし…



