こんばんは!キャサリンです(=^ω^=)

4月に引っ越しをしてから1か月、だいぶ家の中も片づいてきました。

最初の2、3日は新居に慣れていなかったせいか、夜寝ても何度か

目が覚めたりしてました。

そして、1ヶ月経った今、毎日爆睡しております(^_^;)


新居にも慣れ、リビングでTVを見ていたある日、なんだかリビングの

照明が明るすぎて、なんだか落ち着かないと思い始めました。


ソファでくつろげるようにと、IKEAでカフェとかにありそうな吊るすタイプ

の照明を買ってきたのです。

お気に入りなのに、明かりがまぶしく感じます。


そんな時にタイムリーにもTVで照明のことが取り上げられてました。

先生の解説によると、人間は頭上から光を当てられると、その光を

「太陽」と認識して意識が覚醒してしまうとのこと。

それとは対照的に、間接照明のように側面から光があたると、「たき火」

のようなものと認識し、意識がゆるんで、リラックスするそうです。


そういえば、外国のホテルの部屋の照明って天井についているタイプっ

てないですよね。

壁についていたり、ベッドサイドに置いてある間接照明ばかりです。

天井からの明るい光で目が冴えてしまっていたのですね。

リラックスしたい時は天井からの直接照明ではなく、間接照明がいい

ようです。


リビングの照明は蛍光灯を選びがちですが、リラックスしたいのならサイド

から照らすタイプの照明を部屋にいくつか置いた方がいいですね。

わたしも近いうちに間接照明を物色してこなくては~♪



では、また次回をお楽しみに♪
キャサリンでした(^^)☆彡