めちゃくちゃ大好きな、あゆラブラブ


十周年記念って事で、ライブに音譜



思い出深い懐かしい曲から、新曲を披露


何と言っても、見ものは演出キラキラ


最初は、スクリーンから、彼女のストーりー仕立ての映像と曲が


共に映し出されて始まる


それから、本物の彼女が登場


映像で流れていたストーリーは続いていて、歌とダンスをしながら


表現されている


彼女の演出は、いつも破壊や別れ、追われている所が表現されている


そんな、演出を見るたびに、彼女自身の内面がリアルに感じられて


鳥肌が立ってしまう


あゆ自身が手がけている作詞は、痛いぐらい共感できるし


ライブは特に生のあゆを感じる事ができた


今回のライブでとても衝撃的だったのは


アルバムの中の9曲目の『Marionette-prerude』


そして、新曲の『Mirrorcle ward』



ライブで聴いた曲は、帰って聴く感覚も違って


又、より一層好きになったアップ


最後に、会場のみんなに、マイクを使わずに


ありったけの声で『ありがとぉ!!』と言ってくれたあゆ。


思わず涙が出た。


いつも凄いなと思うのは、深い痛みや傷を抱え、大きなものを背負いながらも


常に自分と向き合う姿勢を忘れず、一歩ずつ向上して行く所



十周年を迎えたあゆは、パワフルで、強さを感じた



十周年記念に買ったモノ





あゆと言えば、福岡


明太子味になっていて、お味は、まぁまぁ・・・かなっあせる