何だか少し更新が遅れてしまいました。どうも八百屋です。
今回はジンオウガのお話でも書きこもうかと思います。
ジンオウガと言えば!村クエのブルファンゴ?ドスファンゴ?どっちか忘れましたがその後に乱入してくるという苦い思い出があります;w;
そこで俺は何故そう思ったかは今では分かりませんが、「尻尾切っちゃる!!!」と独り言を呟いて古・ユクモノ太刀を手に取り、ジンオウガに果敢に斬りかかった。
しかし!!!「ガキンッッ!」と鈍い金属音がしたと思ったら俺のキャラは大きくのけ反りジンオウガの前で攻撃してくれと言わんばかりの体制をとってしまった。
「えええっ!?こいつ堅えええっ!」とまたまた独り言をつぶやきながらジンオウガの尻尾攻撃で豪快に吹っ飛ばされていました^^;。
その時の俺はジンオウガが真価を発揮する「超帯電状態」を知らなかったので低い体勢をとり、吠えながら雷光虫を集め始めるジンオウガをポケーッっと見ながら「おおお・・・カッコイイ」と暫く眺めていた。
するとあろうことかジンオウガが超帯電状態になってしまったではないか!。全身に雷をまとい体中の鱗や体毛を逆立てさらに無双の狩人の風貌を見せ始めたジンオウガの怒涛の連撃をまともに喰らいあっけなく地に倒れこんでしまった。
そんなこんなで「ジンオウガ超強ぇぇ!@@」と目を回してから数日後・・・村クエ☆5への緊急クエストにあのジンオウガが現れた時はまたあの連撃を喰らうのではとビビりながらも、クエストを受注し渓流に向かった。
その時の装備はウルクスス装備一式に「スノウツインズ」という氷属性の双剣を両手に持っていた。支給品に落とし穴があったのはかなり救いだった記憶がありますね。何せ装備代などでゼニーを消費してしまい調合書があまりそろえておられず、罠が燃えないゴミと言う何とも環境に悪い結果となってしまっていたからです。
まずは皆さんもなったとは思いますが「ジンオウガどこー?「(´・ω・)」という状態に^^;。エリア7番にてジンオウガを発見するや否やムービー発生そして・・・「おい!超帯電状態になってるじゃねーかwww」とちょっとカプ●ンに文句を言いたくなった。つい先日に超帯電状態での怒涛の連撃を浴びて力尽きたばっかりだったからね^^;。
それにしても怒り状態のジンオウガの攻撃はすさまじく、あっけなく2オチしてしまいよろよろとじんおうがおいるエリアへ・・・
「尻尾はもう切ってある・・・角も破壊してあるしもうちょっとだと思うんだけどな・・・」そう言いながら走る俺だがどういうわけかジンオウガが見当たらない。
クエストの残り時間は30分ほどでジンオウガを見失ってしまったのだ!。思いつく場所を回ってみるものの敵の姿が見当たらない。「後行っていないのは8番と9番・・・」と呟きながら8番へ向かうがいない。その足で9番へと向かうと「こいつ寝てやがるー!」。そう眠って体力を回復していたのだ!
かなりの時間が過ぎておりジンオウガの体力もかなり回復してるはず。一応持ってきていた大樽爆弾を2個置き爆発させ、捕獲を試みるが失敗してしまい、残る道は討伐に限られてしまった。
そんな状況で活躍したのがオトモアイルー。ソロでの狩りだと2匹連れていけるのだが勇敢な性格と主人愛の性格、それぞれ近接のみと爆弾のみなのだが近接の攻撃と爆弾攻撃でどうしてなかなかジンオウガを翻弄しているオトモ。回復笛を覚えさせていたのが大いに役立ち、攻め立てる事10分経過・・・。
ようやkジンオウガを討伐するに至ったのである。村に帰るとムービーが流れ、ジンオウガが倒されたことによって村に戻ってきた湯治客で賑わう村で祭りが行われ、ハンターとしてようやく村に貢献できたという思いが強く湧きでてきました。
何だか長くなってしまった・・・w。初めてジンオウガを戦い、負け、リベンジするまでの思い出を書いてみましたが少々長くなりすぎました^^;。ここまで読んで下さった方ありがとうございます・w・b。
次からはなるべく2分割します(前にも言ってたなこれw)。ではでは~。
何だか