こちらもプラハ出身の作家の作品
学生時代に読んだ気もするがぜんぜん内容を覚えていなかった・・・
クンデラの持論も展開されており、なかなかよかったのでは。
プラハの知識人が通ったというビアホールは味がありました。
こちらもプラハ出身の作家の作品
学生時代に読んだ気もするがぜんぜん内容を覚えていなかった・・・
クンデラの持論も展開されており、なかなかよかったのでは。
プラハの知識人が通ったというビアホールは味がありました。
年末年始の休暇を利用して読んだ本。
職場の協力関係を「役割構造」、「評判情報」、「インセンティブ」で理解している。
たこつぼ化した役割構造は共有目標をつくり特定の人にしかわからない状況を作らない。
「プロというのはそれしか知らない人ではない、その仕事を最高のパフォーマンスでできる人のことだ」
インフォーマル活動をつうじて評判情報を流通させよう。
「ポイントは面白いこと」
インセンティブの変化に対応しよう。
「損得勘定から根源的感情へ」、「認知」がもたらす効用を軽視するな。
グーグルやサイバーエージェント(これがきっかけでこのブログも始まっている・・)ヨリタ歯科医院の例が紹介されている。
1/1にパリで演劇を見るということで事前学習のために飛行機の中で読みました。
フランス語の韻を踏んでいるらしいが台本なので読みにくい。
演劇のほうもやはり言葉がわからないと難しいかと・・