そんな声が聞こえてきそうです
今日も虫の撮影について・・・(^^;
出来るだけ影を消しながらの撮影については
先月末に書きましたが
逆に影を使いたい時は
白いケースを立てて
隅っこに個体を置いて撮影です
アトラスオオカブト君です
こう撮ると角の影が格好良くないですか?
ボディの単に黒い訳ではない色合いが出て美しいと思います
そして影を使いながらも、上からの光を利用してボディラインを消す撮影をすると
タランドゥス君がその光沢をより美しく見せてくれる気がします
物を使ってサイズを示したい時は
500円硬貨を使ったり
画像の様にルービックキューブを使ったりしてました
コーカサスオオカブト君です
こいつは・・・110mm位のサイズです
もう・・・とにかく迫力ありすぎるのと
爪がナイフの様な切れ味で
後輩の子供さんにと進呈しましたが
とにかく扱いは気をつけるように何度も注意しました
背中側から持つのも
胴と上翅に指を挟まれたら切れるから危ないよと・・・
あ・・話がそれた
とにかく随分と楽しませて頂きました
外国産カブトムシは数々のエピソードがありますが
トラウマになるような事件ばかりで
もう二度と飼育したくないな~><
ヘラクレス・ヘラクレスは別ですがね♪
あ・・また話がそれてしまったぞっと(^^)