今夜も大事なココロとカラダのために作ります。

メニューは

・白菜と春菊の辛口スープ
・タコのマリネ
・鳥もも肉のシンプル焼き
・揚げ茄子

使う油は全て善玉コレステロールのオリーブオイル。

春菊はビタミン豊富で免疫力アップ。ミネラル分も豊富なので貧血予防、血圧安定。

白菜はキャベツと似ているけど、糖質が少なく低カロリー。美肌効果。

タコはタウリン豊富でコレステロール(脂肪)や血糖値低下。
低カロリーで消化に時間がかかるのでダイエット中にいいかも。

鳥の脂肪には血中コレステロールを押さえる不飽和脂肪酸。

ナスの紫の色素には抗酸化力有り。

唐辛子は食欲増進、発汗。






通称「ボーダー」と呼ばれるやつです。
今でこそ”誰でもなる病気”、
”育った環境によっておこる一時的な性格の偏り”等と言われていますが

私がこの診断を受けた当時は
『犯罪者予備軍』などとネット上で騒がれていました。

この診断についてネットで調べた当時はショックでたまりませんでした。
そして、
「どうせ犯罪者予備軍なら、もうどうなってもいいや。」と思うようになってしまったのです。


...その後女王様になり

 紆余曲折して現在に至るまでについてはまた今度。



以下、Wikipediaより
境界型パーソナリティ障害とも呼ばれ、青年期または成人初期から多く生じる、不安定な自己 - 他者のイメージ、感情・思考の制御不全、衝動的な自己破壊行為などを特徴とする障害である。一般では英名からボーダーラインと呼称されることもある。旧来の疾患概念である境界例と混同されやすい。
(http://ja.wikipedia.org/wiki/境界性パーソナリティ障害)


↓今はこんなサイトも。
「マンガで分かる心療内科・精神科...」
http://yusb.net/man/591.html

「境界性人格障害 診断チェック」
http://kyokai.uijin.com/check1/

つい食べちゃう甘いモノ。

昔から大好きな甘いモノ。


アレ...


最近変わってきたんです。

最近、
チョコレートやお菓子を食べると

舌がしびれるような感覚になって
胃が荒れるんです。

でも糖分が身体には必要なのか

白いご飯を食べる日が増えました。

炭水化物って糖質ですもんね。


お菓子より身体には間違いなく良いでしょうからこのまま様子をみようと思います。


ちなみに体重に変化はありません;


私は料理ができません。。。

「これじゃマズいなぁ~」と思いながらも

以前は食に関心がなく...

酷いときは「空腹が満たされれば何でも良い。」とさえ考えていました。

その割に

化粧品にお金をかけたり、サプリメントを飲んだりしていました。

コンビニ弁当や総菜を食べて自己嫌悪
  ↓
野菜ジュースを飲んで、サプリメントをとってちょっと安心する
  ↓
高い化粧品を色々試すが期待通りにはならない
  ↓
悩む。更に便秘、肌荒れ、睡眠不足...

どうでしょう、この悪循環!

「食べたくない...」から
「出ない。。」「ダルい。。」「動けない。。」「眠れない。。。」となる。


動物としての基本『食う・寝る・出す』の流れが滞ってますね。
これ、どれか一つでも止めると他にも影響するんですよね。

それで...

私、やめました。

簡単なものから自分で作って食べるようになりました。

最初は軽い下剤や抗不安薬、睡眠導入剤などを使いながら
生活のリズムを整えていったんです。

そうしたら

少しずつ ”夜寝て朝起きる”というリズム

『食う・寝る・出す』のリズム
も整ってきました。

そして

変えてから約1ヶ月で
止まっていた生理が来るようになったんです。

感動しました。

食べるって大事ですね。

これからも関心もってココロとカラダを大事にしていきたいと思います。



私は昔、食べたいものを見つけられない人でした。

お腹がすく、という感覚も分からなかった。

コンビニやスーパーに行っても
ただふらふらと彷徨って

「これは身体のために必要かも」と野菜ジュースなどを買って飲む日々でした。

「全ての栄養が飲み物で取れたら楽なのになぁ」と考えていました。


いつから変わったのかな?
いつまで普通に食べたいものを美味しく食べられていたかな?

白いご飯がおいしいことも
新鮮な野菜の味も
ジューシーなお肉のおいしさも
たしかに知っていたのに

この状態を脱したのはいつだったろう?

今では
ご飯大好き!
お肉、お魚大好き!
野菜大好き!
なんだけどなぁ...



これについては、またゆっくり過去を振り返りながら考えてみます。