今日は月曜日!!
また今週も元気にニコニコ
頑張りましょうっ
そんな週の始めのよるごはんは・・・
さわらの照り焼き
かぼちゃの煮物の残り
グリーンサラダ
キャベツとお揚げさんのお味噌汁 & ごはん
でした
煮物を食べたみぃさん
大変ご満悦の様子
よかったよかった。
今日の職場も受付終了30分前から
ドタバタでした
時季的にやっぱり視力検査の再検査のちびっこたちが多いです。
中学生くらいになると、コンタクトレンズを希望してくる子も多くなります。
中には、メガネを作らずにファーストトライでコンタクトレンズを希望する子も・・・。
じゃ、今日はちょっと熱く語ってみます
コンタクトレンズは直接眼に装用するもので
心臓のペースメーカーと同じ、高度医療機器に指定されています。
屈折異常(遠視・近視・乱視)の矯正をするものとしては
一般には眼鏡とコンタクトレンズとがありますが
直接眼に触れるか、否かという違いがあります。
眼鏡は長い時間装用していても、失明や感染の危険・酸素不足ということはあり得ません。
しかし
眼に直接触れるコンタクトレンズは使用方法や管理を間違うと
失明する危険も必ずあります。
体調が日々違うように、目のコンディションも毎日変わります。(時間によっても変わります)
昨日大丈夫だったコンタクトレンズが、今日違和感を覚えることも必ずあります。
そんな時はムリせずに、眼鏡を使用しなくてはなりません。
そういうワケで
コンタクトレンズだけで視力を矯正するのは不可能です。
眼鏡かコンタクトレンズか。
という選択肢ではありません。
眼鏡を持っていることは、コンタクトレンズを使用する最大の条件になると思います。
眼は、悪くなったから取り替えるというワケにはいきません。
矯正出来るうちはいいのです。
そのうちコンタクトレンズでも、眼鏡でも矯正できない日がやってきたら・・・
大事にしましょ
ちなみに、老眼や白内障へのリスクも
コンタクトレンズ装用によって高まります。
私も然り・・・
早い方では30代後半から始まることもあります。
私もリーチです![]()
明日も頑張ってきますっ
