日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -97ページ目

明日は我が身!

明日は尖閣か沖縄か!? 中国がタジキスタンから領土割譲
日刊サイゾー


 世界3位の領土面積を誇る中国に、新たな領土が加わった。昨年、タジキスタンから割譲されることが決まっていた、パミール高原の1,158平方キロメートルの土地について、領土引き渡し式が行われたことを、建国記念日にあたる10月1日の国慶節に、中国政府が発表したのだ。


 今回解決を見た両国間の領土問題は、元を辿れば130年前にまでさかのぼる。清朝後期、イスラム教徒による反乱が続発していた現在の新疆ウイグル自治区にロシア帝国が進駐。清とロシア帝国は紛争状態となった。その後、両国は1881年にイリ条約を結び、広大な土地がロシアに割譲されることになったのだ。その後、この土地は旧ソビエト連邦から独立したタジキスタンに引き継がれることとなった。しかし、その直後から中国はイリ条約を「不平等条約」と主張しはじめ、割譲された2万8,500平方キロメートルの土地を「中国固有の領土」として返還を求めていたのだ。

 

 当初の要求と比べれば、今回引き渡された土地はごくわずか。中国が大幅に譲歩したこととなる。これには、中国国内でも不満の声が出ている。


 しかし、中国取材を続けるルポライターの奥窪優木氏は、今回の領土引き渡しを「中国の外交勝利」だと話す。

「初めに本来要求したいもの以上の無理難題を吹っかけ、最終的には本来の要求を飲ませるというのは、中国人の典型的な交渉術です。例えば会社の給与交渉などにおいても、まずは希望給与の3倍くらいを提示するのが中国流。中国の狙いは、新領土の地下に豊富に眠っているとされる金やウランなどの鉱物資源なのです」


 これはどこかでも聞いたような話ではないか。中国は、日本との間に東シナ海のガス田開発問題が表面化して以降、尖閣諸島はおろか沖縄に関してまでも「中国領土説」を展開している。日本がいつか「沖縄は無理だけど尖閣くらいなら」と言い出すのを、中国は虎視眈々と待っているのかもしれない......。


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無理難題!尖閣・沖縄を獲りに来たなら、


日本は軍事衝突も辞さない気概はあるのかぃ!

サムスン四連敗!アップルとの訴訟合戦で (ノ_・。)

サムスンがアップルとの訴訟合戦で4連敗! 韓国内からは「これ以上の負けは致命的」との声
ガジェット通信



韓国サムスンと米アップルが世界各地で繰り広げている特許合戦で、サムスンが次々と敗北している。オランダのハーグ地方裁判所は14日(現地時間)、サムスンが自社の特許を侵害したとして、アップル製品の販売差し止めを求めた仮処分申請を棄却した。


サムスンの敗北は、ドイツ、オランダ、オーストラリアに続く4度目で、サムスンが起こした特許訴訟では今回が始めて。サムスンは相変わらず強気な姿勢を崩していないが、韓国国内では「これ以上の敗訴は致命的」などと不安視する声が広がっている。


サムスンは9月25日、同裁判所にアップルが通信特許を侵害しているとして『iPhone4』『iPad2』に対する販売差し止めを求める仮処分を申請していた。判事長は、「アップルが使用しているサムスンの技術は“必須特許技術”であり、誰でもこれを利用することができる。今後は公正で合理的な特許使用料を支払えば良い」とした。この判決は、通信特許訴訟で勝利を確信していたサムスンにとって、衝撃的な内容だったという。


韓国メディア「ソウル経済」は今回の判決について、次のように報じている。「サムスンは通信特許訴訟に自信を持っていたが、オランダの裁判所は事実上これを認めなかった。サムスンが反撃カードを準備している『iPhone4S』販売禁止戦略も大きく狂うことになるだろう」


また、ほかのメディアもサムスンの相次ぐ敗北を受けて、「サムスンの通信特許攻勢に赤信号が灯った」「特許戦での負けは売上減少だけでなく企業イメージにも深刻な打撃を与える」「これ以上の敗訴は致命的」などと報じている。


サムスンの関係者は、「まだ本案訴訟が残っているため、結果を判断するに至って居ない」とし、今後も『iPhone4S』の販売差し止めを求める仮処分申請を拡大するなど積極的に対応するとしている。相変わらず強気なサムスンだが、韓国国内の見方は暗い。


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盗人猛々しいとは、このことだ!


しかし馬鹿は死ななきゃ~治らないとはよく言ったものだ。

今更驚かないが!

独紙が酷評、「韓国GP、昨年の冷蔵庫の残り物」
FMotorsports F1


 2回目の開催を迎えた韓国GPだが、FIA(国際自動車連盟)が緊急に対策を打ち出したピットレーン出口の問題ばかりでなく、再びウェットコンディションという不運なスタートを切ったことで露呈した極端に劣るコースの排水など、チーム側からの不満も多い。


 さらにこうした状況についてドイツの有力紙『ビルド』は、「いくつかのチームがパドックの冷蔵庫を開けたところ、昨年の残り物が朽ち果てていた」との衝撃的な伝え方をした。


 同紙はウィリアムズ・チームの話として、ホスピタリティには昨年のドライバーだったニコ・ヒュルケンバーグの名前がそのまま残されていたと伝え、韓国GPは昨年終了して鍵を掛けてから、1年経って初めて開けたようなもの。


 「 何も進歩していない 」 と断じた。


 改善されたという宿泊状況についても、実はあぶれた一部の関係者は今年もラブホテル、ないしサーキットから1時間以上離れた町への宿泊を余儀なくされているのだという。


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未開の地で文化的な事をしたらダメだということです。


これはFIAがいけないのでしょー!

在日さん、良かったね~祖国で参政権もらえて!

北朝鮮 在日朝鮮総連系の人々を韓国籍に移す意図の背景に選挙
2011.10.12 (NEWSポストセブン


 韓国で来年の選挙から導入される“在外同胞”の投票に目を付けた北朝鮮が、選挙工作に余念がない。産経新聞ソウル支局長の黒田勝弘氏がその手口を解説する。


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 韓国で政治の季節が始まっている。韓国人はもともと政治好きだから、一年中、政治の季節ともいえるが、相次ぐ選挙日程を前に政治熱が高まりつつある。


 クライマックスは来年12月の大統領選挙だが、その前哨戦として“想定外”のソウル市長の補欠選挙が飛び込んできた。この結果、今後の選挙政局は、まず10月26日のソウル市長選、次いで来年4月の国会議員選挙、そして大統領選へと“三段跳び”の展開となる。


 焦点は保守が政権を維持できるか、それとも左翼(野党)が政権奪回に成功するか。


 韓国の左翼とは“親・北朝鮮”を意味する。したがって左翼政権の復活は対北宥和政策の復活である。


 そこで北朝鮮の金正日政権は左翼・親北勢力の政権奪還に向け、すでに対韓選挙工作に余念が無い。たとえば、韓国で来年の選挙から導入される在外同胞の投票に目を付けた集票工作がそれだ。


 とくに在日と在米の票が狙い目。在外票を野党支持に誘導しようと懸命だ。日本では朝鮮総連系を急きょ韓国籍に移し、選挙権を獲得させる動きが活発化している。


 韓国では近年、与野・保革・左右の政治的分布はほぼ拮抗している。それだけに、わずかな在外票でも情勢に影響を与えることができる。


※SAPIO2011年10月26日号


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ついでに生活保護も韓国からもらいやがれー!


いい機会じゃ~ないか、祖国に戻れる。

ドコモはど~なるのぉ?

サムスン製端末、販売禁止 アップル申請で豪連邦裁
2011.10.14 (MSN産経news


 オーストラリアの連邦裁判所は13日、韓国のサムスン電子製多機能端末「ギャラクシー10・1」が、複数の特許を侵害しているとして、米アップルが求めていた同機種の販売差し止めの仮処分を認めた。ロイター通信が伝えた。

 今回の訴訟では、主にタッチパネル関連技術などの特許をめぐって両社が争っている。最終的な判決が出るまで数カ月かかる可能性があり、クリスマス商戦を控え、サムスン側には痛手となりそうだ。


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ギャラクシーがアウト!


ドコモもギャラクシーを発売してたが、


アップルから賠償訴訟起こされるのかねー。


だから、彼の国の奴らと組んだらダメだって言ったのに。


法則がまた発動されるのか・・・・