インディペンデンス・ディ
総理が地球外生命体であることをうかつにも漏らした。
これは第一級の国家機密を漏洩した事になる。
この国で大変な事が起こっているという事です。
外国人どころか地球外の生命体に政府は乗っ取られたという事だ。
恐らく総理だけではなく相当数の議員が地球外からきたと想像できる。
今こそ地球防衛軍を創設し対抗しなければいけないのではないか。
地球防衛軍なら左派からの反対も起こらないでしょう。
アジア取り分け特定アジアからも不満の声も上がらないでしょう。
目を叛けたくなる事でも語る継がなきゃ-いけない。
勝手に貼付の段、お許し頂きたいのですが、
先人達がさまざまな艱難辛苦を乗り越えて今日を築いた事への感謝が
気薄なのは史実を直視出来ていないからだと思います。
目を叛けたくなる事でも受け止め次代へ引き継べき事が感謝であり
義務であり誇りであると思うのです。
私は満州からの引き上げに酷い事があったとは聞いていましたが、
ここまでだとは正直想像していませんでした。
本当の意味で何があったのか知らねばならないと強く思いました。
■■■ 正論 2005 年
引揚民間日本人を襲っ
(一部抜粋)
「満州や北朝鮮からの
北朝鮮で農業を営んで
たどりつ
そこで見たものは、日
(中略)
「吉州や端川の海岸線
夜中に雨戸を蹴破って
娘は明け方になり無残
みなソ連兵を朝鮮人が
部落ごとの保安隊の関
靴の底や、女の髪のな
一糸まとわぬ姿にされ
城津での惨状は言語に
干して
博多港から車で40
強姦によって妊娠させ
また、性病に感染した
昭和21年の春、堕胎
医療救護に従事してい
(中略)
京城女子師範を卒業し
進駐してきたソ連
しかも一度では済まず
兵隊同士が情報交換を
救療部の関係者は悩ん
医療設備や技術の不備
しかし手術は失敗し、
「二日市保養所」の産
同医師が昭和21 年
次いでソ連人、中国
(中略)
中絶された胎児は、黄
日本って、お人良しだねぇ~!
利 権
生活保護優遇
(-生
【一世帯あたり年60
在日朝鮮人64万人中
なお仕事を持っていて
国民年金全額免除(
保険診療内の医療費
都営交通無料乗車券支給。
仮名口座可(脱税の
上下水道基本料金免
JRの定期券割引。
NHK全額免除。
特別永住資格(外国
公文書への通名使用
公務員就職の一般職
永住資格所有者の優
外国籍のまま公務員
犯罪防止指紋捺印廃
朝鮮学校、韓国学校
大学センター試験へ
民族学校卒業者の無
競争率の低い帰国子
朝鮮大学校卒業者の
民族学校卒業者の大
あらためて知ったのですけど、これでは美味しすぎるでしょー。
こんなに恩恵があっては祖国へ帰れませんよ。
帰りやすいように撤廃してあげましょう。
帰りたくても帰れないでしょー!
田中金脈!
■■■ 検察が聴取?「小沢幹事長の妻」
実は新潟ゼネコンの大株主 ■■■
民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、東京地検特捜部が小沢氏の妻にも聴取に応じるように打診していたとの報道も相次いでいる。その理由は「小沢氏が提供したとされる資金の一部が、妻名義だったから」とも伝えられている。妻は、新潟県で最大規模のゼネコン「福田組」元社長の長女で、同社の大株主でもある。鳩山家とブリヂストンとの関係が取り沙汰されたばかりだが、小沢氏関係の親族からの資金流入もクローズアップされる可能性も出てきた。
新聞各紙が2010年1月20日~21日に伝えた内容を総合すると、小沢氏は今週末にも特捜部の事情聴取に応じ、土地購入資金の内訳などについて説明するものとみられる。ところが、地検は、資金の中に妻名義のものが含まれていることから、妻も任意聴取を行って資金の出所を確認したい意向だとも伝えられている。では、妻の「資金力」の源は、どこにあるのか。
田中元首相と関係深い「福田組」の創業一族の出身
実は妻は、新潟県で最大規模のゼネコン「福田組」の創業一族の出身で、1953年から2007年にかけて、50年以上にわたって同社の代表取締役を務めた福田正氏=09年に93歳で死去=の長女にあたる。正氏が同社を成長させたとされ、08年の売上高は約1607億円(連結ベース)にも及ぶ。
09年3月に提出された福田組の有価証券報告書によると、妻は08年末時点で同社株式の3.03%にあたる136万3000株を保有しており、第8位の大株主だ。さらに、第2位の大株主(6.77%、304万1000株)だった正氏が09年10月に死去しているので、正氏からある程度の株式を相続した可能性が高く、その分、妻は多くの株式を保有しているものとみられる。
東証1部に上場している同社の株価は167円(1月21日終値)なので、妻が保有している同社株の資産価値は「数億」はあるものとみられる。鳩山家と石橋家(ブリヂストン)との関係には遠く及ばないものの、小沢幹事長も身内に資産家を抱えていることが鮮明になった形だ。
妻を紹介し、仲を取り持ったのも田中元首相
なお、資産形成の原動力となったのが、新潟県に地盤を持っていた故・田中角栄元首相とのつながりだ。正氏は田中元首相の有力後援者で、元首相とのパイプを太くしていくことで、公共事業を中心に成長を遂げたとされる。小沢氏が妻と結婚したのは衆院議員2期目の1973年のことだが、その仲を取り持ったのも田中元首相だ。
なお、正氏の次女は、竹下登元首相の弟にあたる竹下亘衆院議員に嫁いでおり、かつての「経世会人脈」の一端を垣間見ることもできる。
ソース;http://www.j-cast.com/2010/01/21058469.html
国の生血を吸って寄生する奴等は脈々と繋がり続けてるってことですか!
政権が変わったぐらいでは元を断つ事など出来ないってことでしょー。
リセットするにはどうしたらいいんでしょうか。
拝金隠蔽主義
世の中、ばれなきゃー悪事でも儲かりゃ~OKって風潮ですか!
政治家・役人、闇献金・袖の下。私腹を肥やす輩ばかりで
先人達の
日本人の気概
どこへいったのでしょうか。
日本人の伝統・思考・行動。
残念ながら溶けて流れてしまったのか・・・・・
情けない事が多過ぎます。
日本人の精神を今一度蘇れ。