日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -154ページ目

刷り込まれた話!

京都人はその伝統と文化を誇るときに、こんな事を言う。

『アメリカさんかて京都の文化財の値打ちを知っとぉーおして、

戦争の時も空襲はしはらぁおへんどした。』と鼻高々に宣う。

でもこれは大きな勘違いだそうである。

空襲を免れたのは寺院や文化財の御蔭ではなく、

原爆の投下候補地であった為だそうだ。

核実験のデータを取るため、手付かずのまま置いていたらしい。

これも戦後のウォーギルトIPだったのかもしれませんが。

なんと残酷な事を企んだのかと憤りを感じませんか。

民間人を無差別に虐殺して、その変化の様子を比べ様とした。

そして、その事があたかも正しかった如くに吹聴するなんて、

人間が考える事だと到底思えません。

なんて罪深い奴らであるか知らねばなりません。

戦争に対して贖罪を感じるべきはアメリカ人であると

今一度認識を新たにしなければならないと思います。

シナ人に占領された大阪の街!






すでにシナ人の蛮行が行われています。

日本中がこのような状態になるよ!

テレビクルーがシナ人に襲われる!

ニホンジンはオカシイ!

ニホンジンはハンセイシウルカ?


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いつまでも反省汁

天皇訪韓には「過去に対する確かな反省」が必要 韓国首相


 韓国の鄭雲燦首相は5日、天皇陛下の訪韓問題について「過去に対する確かな反省」が必要との考えを示した。国会本会議で野党民主党議員が、天皇訪韓に対する政府の立場をただしたのに対して答えた。


 鄭首相はまた、今年が日本の植民地支配が始まった1910年の日韓併合から100年となることについて「新しい韓日関係をつくるという意思を、確固たるものにしなければならない」とした。

 李明博大統領は昨年9月、2010年中の天皇訪韓を希望すると表明していた。(共同)


ソース : http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100205/kor1002051257002-n1.htm



なんでバ韓国なんぞへ行かにゃ~ならんのよ。


馬鹿じゃ~ないの!


アホの一つ覚えのように反省汁!


ほんと嫌だ嫌だ粘着土民族は。


汚沢なんぞがバ韓国をつけあがらせたんじゃ~。


そこへ直れ!成敗じゃ~。

洗脳を解き放て!

日本を憂う諸氏のブログ等を拝見するに色々と考え、知り、調べるに思うことがあります。


今の日本人の価値観・歴史観の全般に及ぼしているものは何か!


いろんな考え方があるだろうけど、日本人の一番弱い部分への攻撃をされて


しまったことではないかと思います。日本人が従順だったからこその悲劇なのです。


それは戦後、連合国最高司令官総司令部(GHQ)による思想洗脳であると思います。


「ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム」【WGIP】とは、


戦争への罪悪感を日本人の心に刷り込む洗脳工作


戦後間もないころは敗戦=欧米への憎しみであったのを


戦争・軍国主義=悲惨・邪悪・自らの罪へとすり変えたことです。


これは今も形を変えて教育現場に生き続けています。


日本人のアイデンティティと歴史への信頼を崩壊させました。


日本人が洗脳から解き放たれることこそが今大事なことだと思います。



参考 : GHQの『ウォー・ギルト・プログラム』:イザ!

警察と朝鮮人の結託!

新たな警察利権の温床か、パチンコ店に銀行ATM!


 「地獄に仏」か「泥棒に追い銭」か。パチンコ店における「銀行ATM」設置がひそかに進んでいる。

 かつてパチンコ店近隣のサラ金ATM設置が社会問題化したが、今では都銀、地銀から郵貯、農協まで、ほとんどの金融機関の預金が店内で引き出せるようになった。

 写真は、新宿・歌舞伎町の大手パチンコ店に設置されている銀行ATM。のめり込み防止のため、引き出し額は1日3万円が上限で、キャッシングは不可だというが、手持ち金を使い果たして“アツくなった”客が次々と預金を引き出しに来る。

 パチンコ店へのATM設置を進めているのはトラストネットワークス。東証1部上場のインターネットイニシアティブ(IIJ)の子会社で、経営陣にはIIJからの出向者、コンビニATMのセブン銀行を立ち上げたセブン&アイ・ホールディングス元幹部やパチンココンサルティング会社幹部らが名を連ねる。いわばコンビニATMのパチンコ店版だ。

 すでに、関東の第二地銀などと提携し、全国のパチンコ店に約130台のATMを設置ずみ。IIJはいずれはパチンコ店以外も含めて8000台を目指すという鼻息である。

 昨年11月には日本共産党の機関紙「赤旗」で「パチンコ店にATM」と報じられ、第二地銀は提携関係見直しを示唆、一部の大手パチンコホールはATM使用を停止した。だが、業界関係者によれば、「世間を刺激しないように、ほとぼりが冷めるのを待っているだけ」なのだという。

 このATM設置のビジネスモデルには、パチンコ業界、警察も一枚噛んでいるとの観測もある。

 まず、パチンコ店の業界団体である全日本遊技事業協同組合連合会がATM設置に協力している。さらにいえば、ATMは警察の実質的な許可(手続き上は届け出)なしでは設置できない。

 パチンコ店への銀行ATM設置は、天下り先確保を含む新たな警察利権の温床となる可能性もありそうだ。


(「週刊ダイヤモンド」編集部 小出康成)


ソース : http://diamond.jp/series/inside/10_02_06_003/  



酷い話だね~!呆れるね~!