F-1コリゴリアグランプリ!
明日から予選が始まるF1カンコクGP。
サーキットの状態はまだ完全な状態ではないそうだ。
路面の最上層は最近敷かれたばかりで、耐久性に疑問も残るそうだ。
スターティンググリッドのマークもまだのようで、ピットレーンの隣には
まだ大量の砂などがあり、全てにおいて工事中だそうだ。
F1マシンにとって砂は大敵だろうに、無事にドライバーたちが
次のレース場へ行ける事を願うだけだ!
ちょっと、待って下さい。シナ人さん。そもそも友好など有りましたか?
【中国ブログ】日本人よ、何の資格があって「反中デモ」なのか
日中両国における対日、対中感情はこのほど、悪化の一途をたどっている。中国では、日本で起こった反中デモの様子が、驚きと怒りをもって受け止められている。
中国網に独自の考えを投稿した「龍凱鋒」氏は、反中デモを起こした日本人の報道を目にし「はじめは驚がくした。そして、悲しみ、おかしさを経て、怒りを感じた」などと語り、日本人の行動に対する衝撃の強さを振り返った。
同氏がまず驚がくしたのは、反中の日本人が多かったことだという。「原子爆弾を投下されても、軍事的に米国の傘下に入ることになっても、日本人は反米機運に傾かなかったのに」などと語り、日本人がこれまで、米国やロシアなど大国の不合理な要求に対して大きく反発しなかったことを例に挙げ、「同じことを中国がするとなぜデモに!?」などと戸惑いを見せている。
しかし同氏は、「中国はこれまで、日本との友好を望んできたのに、日本には恩をあだで返されてきた」との“恨み節”を展開。第2次世界大戦後における日中両国の振る舞いに差がありすぎる、などと中国での「対中歴史観」を元に、「日本人は中国人を愚弄している」との感慨を示した。
同氏はこのほか、「資源の乏しい、経済活動のほとんどを外国に依存する」日本人が、「国連の常任理事国であり核保有国、国土の広さと人口の多さを誇る」中国人と張り合えるはずはないと一笑に付し、「日本に未来があるとは言いがたい」などと痛烈に批判。今回の反中デモを展開した日本人に対する怒りを表現した。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1020&f=national_1020_179.shtml
反日を国是としているオタクの国に
そもそも友好など存在しましたっけ?
これはこれはおかしな事を仰るシナ人よ!
それにデモするのに何の資格が要り様でしょー。
連合国でもないのに理事国の座をかすめとっている事は
なんと言うかご存知でしょーかね~!
盗人猛々しいとはこのことですな。
世界を敵に廻してオタクの国の未来はあるのかねー。
シナ人の大中華帝国思想の大勘違は精神異常だわ。
世界の迷惑の何モノでもないわ。
とっとと消えて無くなれ。
知るがよい!
シナのような汚物を
好きな日本人などいない事を!
ミヤネ屋-やっぱり最低なマスゴミだったな!
中国大使館に対するデモに関しても
要は所謂、一般の人達が本当に中国大使館を囲んでるって
いう状況じゃないという事を理解した上でのおとなしい報道になっている。
どっかの先生かなんか何か知らんけど、半端な三流芸人とミヤネも、
ホント消えてくれクズ野郎ども!
朝鮮製のスマートフォンだって!
ドコモはサムスン、auはパンテック「韓国ブランドが日本を席巻」―韓国
韓国の携帯電話メーカーのパンテック&キュリテルは18日、OSに米グーグルの基本ソフトであるアンドロイド2.2を搭載したスマートフォン「SIRIUSα IS06」を、KDDI(au)を通じて販売することを明らかにした。
同機種は、3.7型の大型液晶モニター(480×800ドット)、Flashコンテンツやマルチタッチに対応し、機能の高さと使いやすさが売りだという。ワンセグやおサイフケータイ、赤外線通信などの日本独自の機能は持たない。
パンテック&キュリテルは、韓国ではサムスン電子、LG電子とならぶ3大携帯電話メーカーのひとつ。韓国内でのシェアはLG電子と第2位の座を争っている。日本市場には2005年から参入し、auブランドのKDDIおよび沖縄セルラー電話に携帯電話端末の供給を行っている。
韓国のメディアは、サムスン電子はNTTドコモと提携し、パンテックはauと手を結ぶなど、いままで外国ブランドが進出することが困難であった日本の電子製品市場、なかでもスマートフォン市場に相次いで挑戦状を突きつけているとして、この話題を報じている。
同機種は今年7月、パンテックのパク・ビョンヨプ副会長が「iPhone(アイフォーン)4をとらえる」ことを目標に展開したハイエンド製品だと紹介。日本での携帯電話市場シェア3位のソフトバンクが、アップル社のアイフォーンを導入した。auも、これに対抗するモデルの一つとして「SIRIUSα IS06」を選択したと伝えている。
パンテック関係者は「auは同機種を下半期の戦略製品と位置付けている。日本のスマートフォン市場でパンテック旋風が起こることが期待される」と語っている。
一方、韓国の財界関係者の「日本の電子製品市場は日本企業のブランドパワーがあまりにも強く、韓国企業の挑戦の結果を予断することは難しい。だが、継続して挑戦すること自体が、韓国企業の自信が大きくなったことを証明するもの」とのコメントを紹介。
技術力とブランド地位が高まった韓国企業が、日本市場の鉄壁の牙城を崩せるのかに、韓国内からも大きな注目が集まっている。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1019&f=it_1019_003.shtml
あなた、スマートフォンに買い換えますか?
