日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな! -103ページ目

詐欺ネスチャンの日本ユニセフは似非慈善団体だった!

大東亜青年会さんの『 本当の日本の歴史 』 からの転記です。


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スイス・モントルー市の小学生から千葉市に、

東日本大震災の義援金560スイスフラン(約4万7600円)が贈られた。

モントルー市内に住む小学4年生が大震災のことを知り、新聞を製作。

旅行記、レシピ、詩などの記事を独自に作成し、

販売した売り上げを義援金として寄付した。


本当の日本の歴史


ネット上ではこの美談について、千葉市の対応に批判が集まっている。

千葉市は受け取った義援金を県ユニセフ協会に寄付。

被災した子どもたちの支援に役立ててもらう、とした。
日本ユニセフ協会は、

国際的な活動を行うユニセフ(国際連合児童基金)と直接的な関係を持たない。

集めた募金はユニセフに寄付する、としているが、

そのうち25%を人件費などに使っており、寄付されるのはその残りだ。

募金の100%をユニセフに寄付する、

と語る国連ユニセフ親善大使の黒柳徹子氏を批判。

自らは都内でも有数の一等地である港区高輪に、協会のビルを建てている。

スイスの小学生が贈ってくれたせっかくの善意をもっと大切に使ってほしい、

というネット住人の意見はもっともだ。

http://www.tax-hoken.com/news_MoGNOqFYf.html


黒柳徹子さんの「国連ユニセフ」と、

アグネス・チャンの「日本ユニセフ」は、全くの別団体です。


本当の日本の歴史


日本ユニセフは、

寄付されたお金の25パーセントを、人件費などで抜いています。

そして、東京の一等地に、 総工費25億円の豪華ビルを建てています。


本当の日本の歴史


人々の善意を金儲けに悪用する行為は、絶対に許せません。


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詐欺すぎて許せませんなー!


こんな悪質なことがあり得るなんてアンビリバボーだ。

謙虚さも感謝もないバカ!

2009年7月に韓国で報じられた記事だ!

「韓国が厳しい時、日本が最も遅く外貨融通」

中央日報


「韓国が最も厳しい時に外貨を融通してくれたのは、米中日の中で日本が最後だ」

尹増鉉(ユン・ジュンヒョン)企画財政部長官は6日、日本有力経済紙である日本経済新聞とのインタビューでこのように指摘し、「世界第2位の経済大国なのに、日本は出し惜しみをしている気がする」と語った。

昨年9月、グローバル金融危機の余波で外国為替市場に不安感が高まり、韓国は主要国と通貨スワップを推進、米国とは昨年10月に、中国・日本とは昨年12月にそれぞれ300億ドル規模の協定を締結した。

尹長官は「日本は周辺国が大変な時は率先し、積極的に支援の手をさしのべてほしい。アジア諸国が日本にふがいなさを感じるゆえんだ」と述べた。

また、通貨スワップのような金融協力を日本と拡大することについて「今はそれほど必要な状況ではない。300億ドルの枠がある現協定が切れる10月に、延長の是非を含めて協議したい」と明らかにした。

韓日自由貿易協定(FTA)に関しては「日本側がもう少し譲歩し、配慮すれば早く締結できるのではないか」と指摘した。

尹長官は「韓国だけでなく世界的に景気不況の最も厳しい時期は過ぎた」とし「今年の経済成長率予測値を-2%から-1.5%に上方修正したが、これも保守的にとらえたものだ」と述べた。



謙虚の欠片もない韓国朝鮮人。
助ける必要などなかったのだ。
経済破綻でもなんでも好き勝手にしろ!

韓国がデフォルトだー!

韓国、遂に民間企業がデフォルトへ突入したことが判明


景気が低迷する中、韓国の上場企業の10社に3社が利益で借入金の利子すら賄えない状況に陥っていることが16日、韓国銀行(中央銀行)の調べで分かった。

 韓銀によると、営業利益を金利費用で割った「利子カバレッジ率」が第2四半期(4‐6月)に100%未満だった企業は、調査対象となった1500社余りの30.2%に達し、前年同期(26.1%)に比べ4.1%増えた。
利子カバレッジ率が100%未満の企業の割合は、2009年の32.3%から10年に27.3%へと低下したが、今年に入り再び30%を超えた。

 また、営業損益が赤字となり、金利を全く支払えない利子カバレッジ率0%の企業は、前年同期(19.2%)を2.3ポイント上回る21.5%に達した。

 専門家は、世界的に景気見通しが不透明となり、企業の経営環境が悪化したとみている。
韓銀は「原材料価格が上昇し、コストが増加したことで、企業の営業利益が減少したことも大きい」と指摘した。
今月20日に韓銀で開かれた景気動向懇談会では、特に中小サービス業種で、利益で借入金を賄えない企業が増えており、積極的なリストラとともに、金融機関の信用リスク管理を強化する必要があるとの指摘があった。

 中小企業の資金調達を支援している信用保証基金は、今年下半期から2000社余りを存続が困難な企業に分類し、債務保証の中止や縮小に踏み切った。
先月現在で経営破綻の兆しが表れた289社に関しては、信用管理プログラムを適用した状況だ。

 同基金は「昨年下半期からの保証拡大で、中小企業のモラルハザードやリストラ遅延が起きている」として、利払いが滞るような企業には保証を縮小、中止する方向で対処していく考えを示した。


デフォルトとは、一般のカタカナ語としては金融分野の「債務不履行」の意味で使われることが多い。


前回の二年前の危機にはアメリカとスワップ協定で乗り切ったので、今回もスワップ・スワップと


イロボケ中年夫婦のように叫びだしましたが、今回アメリカに余力はあるのかなー!


民主政権は朝鮮に弱腰だしな・・・・。


ド貧国のスパイラル地獄に堕ちればいいのだ~!



通貨スワップ協定とは、各国の中央銀行が互いに協定を結び、
自国の通貨危機の際、自国通貨の預入や債券の担保いれ等と引き換えに
一定のレートで協定相手国の通貨を融通しあうことを定める協定のこと。
中央銀行間の協定であり国家間条約ではない。
スワップ協定、通貨交換協定とも呼ばれる。

愛ちゃん、危機一髪!



http://youtu.be/-y4e6o2z6cA


皆藤愛子の「タクシー怖かった」発言に、「韓国を侮辱した」=韓国
サーチナ

  タレントの皆藤愛子が27日放送の『笑っていいとも!』で、韓国旅行でタクシーを利用した際のアクシデントとして「怒って降りた」「怖かった」と発言した。韓国内でもこの発言に注目が集まり、韓国メディアは「日本のタレントが韓国を侮辱した発言をして物議を醸している」と伝えた。

  問題の発言は「中居正広のまさかのオールYES」というコーナーで、「タクシーで怒ったことがある?」という質問への回答だった。韓国旅行中にタクシーに乗ったら行き先と違うところに連れて行かれ、「途中で『降ります!』って怒って降りました」「怖かった」と話した。中居から国名を聞かれ「韓国」と答えた。

  韓国メディアはこの発言を受け、「日本のタレントが韓国を侮辱する発言」と題し、皆藤愛子の番組での関連発言を詳細に紹介、「韓国タクシーに腹が立ったと批判」「韓国を侮辱した」などと批判的な見方が相次いだ。

  一方、皆藤愛子の発言について日本では「公人が生放送で言っていいのか」「実際のことだから」などと賛否両論の声が上がっており、韓国では「韓国侮辱」と捉えられ激怒のコメントもあったと両国のインターネット上の反応なども併せて伝えている。


まぁ~、それにしても侮辱したとはお笑いぐさだな~!

強姦大国がなに言ってやがるんだ。

ほとほとバカばかりだ韓国は!!

尻の毛まで抜かれた議員と帰化人の党



http://youtu.be/yfeVB-j9_Bs

ミンスは

朝鮮人にアメをじゃぶらされている奴や。

もうこいつら朝鮮のスパイだわ。

北に南に、どップリ漬けられてやがるぜ。