学校・市教委・市・警察・・・ズレまくりな!
市教委と中学校を家宅捜索 大津・中学生自殺
滋賀県大津市で中学生が自殺した問題で、警察は、教育委員会と生徒が通っていた中学校を家宅捜索しました。「いじめ」や「加害行為」の全容解明にあたります。
当時、中学2年生だった男子生徒が自殺した問題を受けて、警察は、いじめと自殺の因果関係を調べるため、25人体制で専従班を設置して本格捜査を始めています。
今回の家宅捜索は、去年9月、同級生3人が自殺した男子生徒を鉢巻で手足を縛るなどしたうえで、暴行した疑いがあるとして行われました。
市教委は 10日夜、2回目のアンケート結果を公表。「葬式ごっこ」などいじめをうかがわせる具体的な記述を見落とし、以降8カ月間、事実確認を怠ったことを謝罪しています。
こうした市教委の記者会見について、ある捜査幹部は「市教委は100%事実を伝えていたか、一抹の不安がある」と話しています。
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今更ながら、警察は世論の批判に耐えられなかったかぃ?
本部長は左遷もんかね~。まぁ~どうでもいいが・・・。
教育委員会は教師の互助擁護団体でしかないのな。
加害者は他校へ逃走済みのようだしね~。
捕まえたところで少年法の加護があり鉄槌はくだせないだろうし、
親の立場としては、なんとも虚しく腹立たしいことばかりでしょうな~!