【在日がチューチューと!】ムシャぶりつかれてるよ日本のガン病巣に。
働 か ず 日 本 に 寄 生 す る 朝 鮮 人 。
★大阪市生野区の外国人生活保護受給者数、受給世帯数、「韓国、朝鮮」籍者
を世帯主とする生活保護受給世帯数(出所「人権と生活」No.22)
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2006/01/0601j1031-00001.htm
┌――――┬――――――――――┬―――――――┬―――――┐
│ │ 外国人全体 │「韓国、朝鮮」籍 │ コリアン │
│ ├――――┬―――――┤ │ │
│ │受給者数│受給世帯数│ 受給世帯数 │世帯受給率│
├――――┼――――┼―――――┼―――――――┼―――――┤
│ 2000年 | 1331 | 930 | 846 | 90.96% |
│ 2001年 | 1420 | 1022 | 993 | 97.16% |
│ 2002年 | 1640 | 1175 | 1076 | 91.57% |
│ 2003年 | 1878 | 1344 | 1294 | 96.27% |
│ 2004年 | 2095 | 1502 | 1449 | 96.47% |
│ 2005年 | 2202 | 1574 | 1536 | 97.58% |
└――――┴――――┴―――――┴―――――――┴―――――┘
在日同胞のなかにも生活保護を受給する人が増加しています。表にもあるように、
同胞が多く住む大阪市生野区では2005年の同胞受給者数は2000年の約2倍に
なっています。長引く経済不況によるリストラ、解雇、離婚による母子家庭や高齢者
の独居世帯の増加など、生活に困る原因には日本社会と同様の背景があるようです。
しかし私たちの場合、民族差別や国籍条項などにより、もともと経済的、社会的基盤が
脆弱であるうえ、「勝ち組、負け組」や「自己責任」などの言葉に象徴されるように
格差が広がる今の日本社会では、貧困はすぐ隣にある身近な問題と言えるでしょう。
[朝鮮新報 2006.10.31]
★ “生活保護”むさぼる在日外国人!年収600万円の悪質すぎる手口とは
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/564564/
在日外国人による不正受給も急増しているのだ。実は定職を持ちながら、
生活保護のほか別の福祉手当との二重、三重取りをして“年収”600万円という世帯もある。
「何でもらえるものをもらわないのか理解できない。日本人はどれだけ間抜けなのか」
男性A(26)は笑いながらこう語る。
両親ともにアジア出身の在日外国人2世で、妻と子の3人暮らし。
製造会社の正社員として働いている。愛車は、新車価格約300万円の国産車。
何不自由ない生活を送りながら、その懐には国から毎月決まった額の“お小遣い”が入ってくる。
「妻が去年から生活保護を受けているんだよ。
児童手当やほかの福祉手当を合わせて月20万円が丸々入ってくる。
僕の給料と合わせると(月の世帯収入は)50万円ぐらい。年収にすると600万円以上になるね」
(2chより)
**********
特権として現存する。
在日系の組織から申請すれば、生活保護だろうが、
税金だろうが優遇される現実がある。
正直にしている日本人がバカをみる時代なんだ!
STOP ザ 在日特権!ぶっ壊せ現政治(行政)体制なのだ。