身勝手な加害者保護はテロ行為だ!
光市母子殺害 上告棄却は「極めて不当」「虚偽の自白に依拠し判断誤った」 弁護団が声明
2月20日18時19分
大月孝行被告の弁護団は20日、上告を棄却した最高裁判決について「極めて不当」とする声明を出した。
弁護団は声明で「捜査段階で作成された虚偽の自白に依拠し、判断を誤った」と指摘。「反省の日々を送っている(被告の)姿勢に目を向けようと せず、更正の可能性を否定した」と非難した。
また、大月被告が犯行当時「虐待によって成長が阻害され、実質的に18歳未満の少年だった」ことなどを理由とし「未成熟な少年に死刑を科すことはできない」と訴えている。
(産経新聞)
※※※※※※※※※※
弁護団には、本当に憤りを通り越し
狂っているとしか言いようがない。
こんな奴らが市民生活を脅かす、言わば合法的なテロだ。
犯罪を助長させグレーゾーンを作りだしてきた。
どんな悲惨な環境で育とうが、少年であれ幼稚園じゃ~あるまいし、
見ず知らずの人を殺す理由などにはならない。
これが死刑でなければ市民生活は成り立たない事になる。
2月20日18時19分
大月孝行被告の弁護団は20日、上告を棄却した最高裁判決について「極めて不当」とする声明を出した。
弁護団は声明で「捜査段階で作成された虚偽の自白に依拠し、判断を誤った」と指摘。「反省の日々を送っている(被告の)姿勢に目を向けようと せず、更正の可能性を否定した」と非難した。
また、大月被告が犯行当時「虐待によって成長が阻害され、実質的に18歳未満の少年だった」ことなどを理由とし「未成熟な少年に死刑を科すことはできない」と訴えている。
(産経新聞)
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弁護団には、本当に憤りを通り越し
狂っているとしか言いようがない。
こんな奴らが市民生活を脅かす、言わば合法的なテロだ。
犯罪を助長させグレーゾーンを作りだしてきた。
どんな悲惨な環境で育とうが、少年であれ幼稚園じゃ~あるまいし、
見ず知らずの人を殺す理由などにはならない。
これが死刑でなければ市民生活は成り立たない事になる。