【北朝鮮】 そんなに構って欲しいのかぃ!
正恩氏が09年のミサイル発射に立ち会い 「(日本が)迎撃すれば戦争決心していた」
2012/01/08 MSN産経news
【ソウル=加藤達也】北朝鮮の新指導者、金正恩氏が、後継者公式デビュー前の2009年4月の長距離弾道ミサイル「テポドン」発射の際、金正日総書記とともに「衛星管制総合指揮所」で打ち上げに立ち会っていたことが分かった。ラヂオプレス(RP)が8日、朝鮮中央テレビの放送内容として伝えた。
北朝鮮メディアは発射当時、金総書記が指揮所にいたことは伝えたが、正恩氏については言及していなかった。
日本では当時、ミサイル防衛(MD)による迎撃も議論されたが、同テレビは正恩氏が「敵が(ミサイルを)迎撃すれば、戦争を決心していた」と話したことも紹介した。
今回の放送には、軍事的な指導経験が不足しているとみられている正恩氏の指導経験の豊富さを強調する意図がありそうだ。
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迎撃されたいなら本土をキチッと狙らわんかぃ!
そんなに構ってほしいいんかぃ。
海に落ちると分かってて迎撃するワケがないなー。
奴らにしたら日本に落とすのはクツを履くより難しいのだろうねぇ~。
戦争になっていれば、瞬時にして北朝鮮はなくなってたかもな。
まぁ!米支戦争になって半島は焼け野原状態になってたのに、
惜しかったなー。
壊滅させるキッカケになっていたものを。
一石二鳥やったのに・・・・・・ 平和ボケも治ったやろうに。
だから精度の無い技術の低い国は嫌いなんだ。