『右翼』の定義を変えて使い方に気をつけろ!
「韓国好き」を公言した芸能人がネットで叩かれるワケ
日刊サイゾー
17日に放送された人気トーク番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)の「KARA大好き芸人」の回に出演したタレント・関根勤の発言が、ネット上で物議を醸している。問題になった発言は、関根が女子プロゴルフの中継を見ていた際に、韓国勢の強さに「日本人がんばれ、負けるな」と以前は思っていたが、KARAを好きになってからは「前ほど日本人頑張れって思わなくなった」と発言したもの。
巨大掲示板「2ちゃんねる」を中心に、放送当初からネット上で「最近(関根は)テレビに出なくなったし、韓国に食いついちゃったのかな~」「いい年して、こういう媚びた生き方したくねえな」などと批判が噴出。放送から数日が経った現在も、ネット上で激しい関根批判が続けられるという異例の事態だ。
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「批判の大半は『ネット右翼』と呼ばれる一部のユーザーによるものでしょうが、今は少し事情が変わってきているように思えます。韓流ブームを定着させるために、テレビ局が韓国のドラマやK-POPを大量に流し続けたことに辟易した視聴者は少なくありません。
フジテレビの韓流押しに抗議するデモ活動が何度か行われましたが、現在はグダグダになっているものの、一時は東京・お台場に約4,000人が集まる騒動になりました。ブームを強引につくろうとしたメディア側が、視聴者の"韓国アレルギー"を助長してしまった面は否めないでしょう。そういった状況の中で、局の思惑に乗って韓国寄りの発言をした芸能人に、視聴者が軽薄なイメージを抱くようになったのでは」(テレビ関係者)
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だが、メディアや芸能事務所が2匹目、3匹目のドジョウを狙ってブームを"ねつ造"する状況が続く限り、ゴリ押しに反対する人々の"韓国アレルギー"は消えず、親韓発言をした芸能人への批判もなくならないのかもしれない。
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嫌いなものはいくらゴリ押しされても生理的に受け付けない。
たとえどんなに素晴らしいものがあって世界中が熱狂したにせよ。
好きになることはあり得ない。
話は変わるが、ネット右翼ってマスゴミとかネットとかでよく使うけど
右翼の定義は、本来のものからすでに変わってしまっている。
『右翼』とは車のスピーカーでガンガン音を鳴らしている街宣車で
活動する政治結社を今となっては指している様だが、
あの団体の構成員は殆どが日本人ではないと言われている。
日の丸や菊の紋章を掲げて、これらのイメージを下げる効果を狙っている。
だから世間一般には日の丸を掲げると『右翼』だというような、
いかがわしいモノを見るような言い方をする様な事になった。
よく考えてくれ、日の丸は日本の国旗なのです。
これが右翼勢力左翼勢力合同の情報誘導の工作だということに
日本人は気が付かなければならない。
日の丸=『右翼』のレッテル張りはやめなければいけない。
『右翼』団体に日の丸と菊の御紋を使うなと声を上げなければならない。
本当におかしな事だ。
ネット右翼ではなくネット嫌韓というのが正しいのである。
右翼の新定義は、『右翼』=朝鮮人による日本貶め工作なのである。
だからネット『右翼』ではなくネット嫌韓であり、ネット親日なのだ。