日本の旗(日の丸)を南極に立ててきます! | 日本人だからって大和魂を持ってる訳じゃ~ね~からな!

日本の旗(日の丸)を南極に立ててきます!

キムタク『南極大陸』初回平均視聴率22.2%、瞬間最高25.5%の好発進
10月17日(月)(オリコン

 昨日16日からスタートした人気グループSMAP・木村拓哉主演の新ドラマ『南極大陸』(毎週日曜 後9:00~TBS系) の初回平均視聴率が22.2%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録した。昭和30年代を舞台に、敗戦国の汚名返上をかけ、南極観測に挑んだ男たちと樺太犬の姿を熱く描く同作。


 今年、民放の連続ドラマで初回20%を超えたのは同枠の春ドラマ『JIN-仁-』のみ。瞬間最高視聴率も25.5%をマークし、好調な滑り出しとなった。

物語は、戦後10年を過ぎた昭和30年代の日本。意地とプライドを取り戻すため、世界が注目する「南極観測」に
名乗りを上げる。しかし、主人公・倉持(木村)たちが実現に向け尽力するなか、国や企業は南極観測への資金援助に後ろ向きの姿勢をとるなど、南極への道は難航を極めていく。


 初回放送では日本の昭和史に名を残す本田技研工業の創業者・本田宗一郎も登場し、南極観測が「国際社会復帰の一大プロジェクト」へと発展した経緯を熱く展開。実際に観測船として使用された「宗谷(そうや)」の出航など、迫力あるシーンで視聴者の心を捉えた。

ヒロインには綾瀬はるか、同じ観測隊員には堺雅人、そして来年6月に歌舞伎役者として初舞台を踏む香川照之など、開局60周年記念作にふさわしい豪華なキャスト陣が集結。事前の『秋ドラマ期待度』(ORICONSTYEL調べ)では堂々の3位を獲得していた同作だが、その期待値を上回っての好スタート。2011年の下半期を象徴する作品の1つとなりそうだ。


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■■ 七 生 報 国 ■■


『 日本の旗を南極にたててきます! 』(キッパリ)


じわ~っと、熱いものがこみ上げて キタ-----!


いやぁ~!視聴率22.2%でしたか~。


もっと伸びてもいいように思ったが・・・・・・


華麗なる一族とJIN-仁-を足した様なハズしようがないドラマだった。


これからまだ視聴率は伸びるだろうなー。


行列もトライアスロンのスペシャルで、そこそこだっただろうし、


来週からフジは反日女優様のお出ましだからね。


戦後、日本は連合国から排他的差別を受けていた事がよく分かったね。


まぁー。敵国なわけで、連合国からすると当時の悪の枢軸なのだからなー。


日本には何の資格もないと言われただろう。


そんな一人負け犬状態を跳ね退けて世界から信用を取付けるのは大変な道だ。


今日本人は世界の国々へ行くのにそれほどストレスを感じる事なしに入国できる。


世界で個人が肌身で感じる我が国の信用度がそこにあるだろう。


それだけに政府の腰抜け土下座外交は何とかして欲しいわ!