論点のすり替えだ!
カトリックだろうがイスラムだろうがヒンズーだろうが
そんなことはどうでもよいことで、むしろ関係ないねー!
閣僚の個人の信仰なんてどうでもよい些細なことだ。
国の命令に殉じた者を慰霊するのは国の義務である。
過去から現在に至るまで、それを怠ってきたものは外道であり、
国家の危機に対し、尊い命をささげた人達に感謝すれども
後ろ足で砂をかけてきたのと同じ所業である。
国としての正当な行事であらねばならんのだ。
ホントにふざけたことを平気で言えるアホーがいたものだ。
小学生レベルのものの考えしかできないとは、あああぁーお粗末で恐ろしい。
国が義務を負わないなら、国民も国に義務を負う必要はない。
だからアホな日本人ができ、働かない日本人がおり、納税しない日本人になったのだ。
国が約束を履行するまで税金など一切払らわぬ。
税金不払い運動を展開するぞー。消費税も払わんぞー!
靖国に御霊を祀るので死んでくれと言ったのではないのか。
靖国で合おうといって出陣したのです。
国家神道たる靖国へお参りせずに何の慰霊があるのか。
約束を簡単に反故にするなら、この国は国ではない。体をなさないものである。
なら憲法も糞もない無政府状態と同じなのだ。
命を懸けて守った国がなくなっているとは、英霊はいつまでたっても安らげないだろう。
情けなく悲しいことですね。