取り戻せー、過激派から司法を!
千葉法相続投 官房長官が方針を表明
菅直人首相は12日午前、仙谷由人官房長官、民主党の枝野幸男幹事長と公邸で会談し、参院選神奈川選挙区で落選した千葉景子法相の進退について、続投させる方針を確認した。千葉氏は69万6739票を獲得したが、落選していた。
仙谷氏は会談後、記者会見で「9月中には民主党代表選があり、参院の執行体制も新しく作られることになる。行政の継続性という観点から、続けていただくことが望ましい。首相と再確認した」と述べた。
平成16年の参院選で、当時の野沢太三法相(自民)が出馬しなかったため、選挙後も「民間閣僚」として約2カ月間、閣僚を務めたことがあった。ただ、現職閣僚が落選し、その後も閣僚にとどまることは極めて異例といえる。民意を無視した行動といえるだけに、国民の理解を得ることは難しそうだ。
ソース: http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100712/plc1007121138006-n1.htm
カンは民意と言うものを軽くあつかっているねー!
現職大臣にNOの判断を下したのだ。
続投さすとわ何事だ。
まったくもってミンスは国民を愚弄するにもほどがありまんな!