メタミドホス以外の毒物については?
今回の容疑者逮捕で分かったことは、メタミドホス付着の注射器が発見されてたのは分かったが、
その他の毒物についての疑問が残るのだが!
2008年2月5日、日本生協連は福島県喜多方市で販売されていた「CO・OP手作り餃子」(2007年6月製)から高濃度のジクロルボスを検出したと発表。2月8日には同商品からトルエン、キシレン、ベンゼンが、2月20日には仙台市のみやぎ生協から回収した同商品から、ジクロルボス、パラチオン、パラチオンメチルの計3種類の有機リン系殺虫剤が検出された。パラチオンとパラチオンメチルは、日本では毒性が強いため1971年に使用が禁止され、中国でも2007年に使用が禁止されたがそれ以前は一般的な農薬だった。殺虫剤が餃子の包装の外側にも付着しており、一部の袋には穴が開いていたことから、毒物混入の経緯が問題となった。密封された袋の内側からも検出されており、袋の外側から薬物が浸透する可能性はない。
メタミドホス以外の毒物はに関しては依然として解明されていないのである。
シナ政府が解明しないのであれば、想像するしかないのだが、先のトピにも書いた。
下水油の存在が、ここでクローズアップされるのです。
下水というか汚水枡に溜まった物を回収して油を作るのだから当然畑やからの水も流れ込んでおり、
色々な毒性を持った薬品が存在するのも頷ける事で、誰にでも想像する事は容易である。
今現在でも下水油が流通しているのだから危険ではないとは言えないだろうね!
普通に考えても恐ろしくないですか!