拉致と朝鮮学校との関係。
朝鮮高校と拉致犯罪とは関係ないと断言する方がいますが、
対日工作員養成学校としての実態が暴かれようとしているのではないでしょうか。
北朝鮮から工作員の不法潜入に関して、バックアップする日本国内の組織なしに
100人とも300人とも言われる日本人の拉致を行うことが出来るだろうか。
総合的に考えてみてください。かの地から沖に停泊した高速船から小船に乗り変え
海岸線まで潜入できたとして工作員が街中をうろつく事が可能だろうか。
ナンボなんでも目立って仕方ないのではないだろうか。
海岸線まで日本国内の工作員が拉致被害者を連れて来なければ、
このような大量な被害者は発生しないのではないだろうか。
海岸近くをデート中や通行中に不幸にも拉致されたケースもあるが、
都市部から連れ出されているケースもたくさんあるのだ。
対日工作員養成機関が存在するのは普通に考えられる事ではないだろうか。
朝鮮青年同盟という団体、検索すればどんな団体なのか一目瞭然です。
戦後朝鮮進駐軍と名乗り徒党を組んで日本各地で不法な悪事の限りを尽した組織が源流です。
それでも犯罪となんの関係ないもないという日本人がいるなら脱日して好きな所へ逝くがよい!