反日の常套句
戦争の反省をしろ!謝罪しろ!ドイツを見習え!
反日やシナ朝鮮の人の常套句ですね!
いつも引き合いに出されるドイツの戦後処理は
完璧なものなのでしょうか!
文献を検索しましたが、どうも腑に落ちない。
ナチスの犯罪はヒットラー個人の罪で、ドイツ民族の罪ではない。
というように総括されておりドイツ国民も被害者だったと言っている。
そして日本のサンフランシスコ講和条約のようなものはドイツにはない。
英、仏、蘭、ギリシャ、セルビアなどがドイツに対し改めて賠償を請求しており、
「賠償問題は決着済み」とするドイツ政府と対立している。
驚いたことに、オーストリアは1938年から6年間ドイツに併合され
オーストリアが戦争加担で加害者であることを認めて謝罪している。
そうです。日韓併合で朝鮮も立派な加害者であるということだ。
それを抜けぬけと被害者ずらして、いや勝者ぶりやがって卑怯極まりない。
幾多もの謝罪と賠償を行ってきた日本ですが、シナ朝鮮に与えたカードは
未来永劫使われ続けるのです。100年200年300年と時を経ても同じです。
そう!限りがないのです。分かりあえる事など一切無いのです。
なぜなら、自分・自国が優位に立てるからです。
黒いものも白いと言いくるめゴリ押しすれば相手を従わせれるからです。
日本は白いものを黒いと言わされているのです。馬鹿の骨頂です。
今となっては、戦後の謝罪賠償は間違いだった勘違だったと言い放つしかないのです。
反省などする必要もない!と声を大にして言わねば成りません。
そういう時代だったのだと!恨むべきは時代を恨めとね。
シナ朝鮮の嫌がることをもっともっと仕掛けていかなければならないでしょう。
国益とはそういうものなのです。
シナ人にニホンジンは侵略に来て中国に迷惑をかけて反省してないのか
といわれたら、お前たちなどもっと死ねば良かったんだと言える
狡猾なメンタリティをもって、好き勝手言わさないようにしなければならない。
日本人よ開き直れ!