こんばんは!
昨日のブログを書いた後、思い出さなくてもいいことばかり思い出し、4時過ぎまで寝付けなかった自爆型ブロガーのBorderです(>_<)
今日の仕事はしんどかったです(~_~;)
気力:◼️□□□□
体力:◼️□□□□
頭髪:◼️◼️□□□
体重:73/70kg(目標)
昨日申し込みの結果は順調にお断りが続いています(^o^)/
まぁ、なんにしてもお断り連続記録は更新中です(>_<)
もう80位に到達してそうです(+_+)
昨日の続きです。
布団で震えていた私のもとに
下の階から上がって来た母は、私の部屋の扉を開け、
「ごめん、もうしないから」
といって寝室に入っていきました。
そんな言葉を信じられなかった私は
その後眠らないように頑張っていましたが、所詮は幼子、次に気が付いたときは次の日あさでした。
そこからの記憶は曖昧ですが、この頃から私は学校で浮くようになりイジメの対象にもなっていたと思います。
この事件で今、母を憎んでいるかと言われるとあまりその感情はないのですが
私はこの事で潜在的に女性に対して不信感を抱えてしまうようになったと思います。
その為、私は母に人生における様々な転機で相談ということをしたことはありません。
父にもこの事を一度話したのですが、悪い子だからお仕置きされたのだと相手にされませんでした。
その後どう生活を送っていたかはあまり覚えていませんがこの頃から私は笑わなくなったと思います。
母の不安定さも相変わらずで、私が中学二年生の時にそれはピークに達していたと思います。
中学生になった頃から母の私への監視はとても酷いものになりました。
中学生からは中間テストなど学校生活において学力というものが順位でより明確になります。
他人より優れているかどうか、
それが如実に表されてしまいます。
母がそれを気にしないわけがありませんでした。
学業に関係のない本を読んでいただけで、
「面白い?それで成績があがるの?」等
精神的に追い詰められるような言葉ばかりを浴びせられるようになりました。
私は部屋を暗くし寝ている振りをして、布団の中で隠れて本を読むなどしていました。
そんな中、事態をより悪化させることが起こります。
明日に続きます。