こんばんは!
取り敢えず写真は取り直したので
お話し申し込みをかけまくった、突撃モードなBorderです(>_<)
まぁ、本当の所は申し込み権利の期限が近づいてきているが為の消化作業に近いのですが、、、
気力:◼️□□□□
体力:◼️◼️◼️□□
頭髪:◼️◼️□□□
体重:73/70kg(目標)
アドバイザーさんから写真素敵ですと言われました。
その言葉が建前か本当かはこの後はっきりしていくと思います(~_~;)
昨日の続きです。
母が強い劣等感を持っていた件からの続きです。
誤解の無いように伝えて起きたいのは父の家系の人間は、エリートのような事を鼻にかける人たちではありません。
祖父も母にはよくしてくれていましたし、私は嫌いではなくむしろ大好きでした。
だからこそ母の人一倍立派に育てると言う目標も大きくなったのかもしれません。
ただ、私はそれに答えられるだけの優秀な人間ではありませんでした。
その事で母からはよく叩かれました。
私はその度に自分が母の期待に答えられないのが悪いのだと
期待に答えられるように頑張らないととたえていました。
そんなある日、私は記憶から消し去る事の出来ない体験をします。
小学生の二年生あたりだったと思います。
一階の部屋で寝転がっていた私のもとに母がゆっくりはいってきました。。
おもむろに近くに座ると特になにもせずたたずんでいただけでした。
怒られるのかなと思った次の瞬間、母は私に覆い被さりこういいました。
「ママと一緒に死のうね」
子供の自分にはもう何がなんだかわかりません。
ただ、首に伸びて来ようとする手を必死につかみ抵抗しました。
その間の細かい事は覚えていませんが
最終的には私が覆い被さっていた母を蹴りとばし距離を取ったのだと思います。
その後母はその場に泣き崩れ、私は怖くなり二階の自分の部屋に逃げ込み布団をかぶって震えていました。
明日に続きます。