こんばんは!
チームに配属される新人のメイン担当になり、本日新人教育研修を受けてきて、
なんだか女性と接する方法とあまり変わらないぞと混乱しているBorderです(>_<)
気力:◼️◼️◼️□□
体力:◼️◼️◼️□□
頭髪:◼️◼️□□□
体重:73/70kg(目標)
昨日お申し込み頂いて、
お返事した女性は両方とも
無視パターンのようです(~_~;)
なんと言うか、お話し申し込み文に書いてあることがうわべだけ過ぎるので逆に笑えてしまいます(+_+)
プロフィールにひかれとか、、、
片方の方はサイトに用意されている定型文そのままでもあったのですが。
それにちゃんと返事を書く私もどうかしてるのかもですね(~_~;)
今日から少しづつ今の自分を形成している、私の過去を話していきたいと思います。
あんまり楽しいものではないので、ここから数回はあまり明るい気持ちになれないと思います(~_~;)
まぁ、今までの内容が明るく生れるものだったかというと、私も首を傾げますが(>_<)
まず家庭環境から。
私は世に言う勝ち組(年収1000万以上)の家庭
で育ちました。
父はそれから類推される職業についており、
母は専業主婦でした。
ここで少し話はそれるのですが、よく女性の婚活ブログなどに年収1000万以上がいいとの希望を見かけます。
ステータスしては魅力的だと思いますし、お金には苦労しないのかもしれません。
ただ、そんな家庭で育った私は幸せの感覚としては程遠いものしか感じていませんでした。
なので、どうしても1000万以上を希望している女性の姿等を見ていると、
結婚後そこに生まれる子供の幸せを本当に考えられる親になれるのか
疑問でしかありません。
どうしてそう感じるのかはここからお話しさせて頂ければと思います。
話しを元に戻します。
父と母はそれほど大きくないものの、格差婚だったと思います。
父の家系は官僚や有名大学卒業のエリート一家で母は一般家庭で育った短大卒業のOLでした。
そんな二人がどこで出会ったのかは知りませんが
結婚してまず起こった問題が母の劣等感だったと思います。
その劣等感は
産まれた子供を父の家系にふさわしい人物に育てるという事で
はらそうとしたんだと思います。
取り敢えず今日はここまでにします。
また明日。