6年夏期講習テスト3:珍しい結果 | 境界線LIFE

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子供たちのことや家のことは勿論、自分の趣味や時間もたくさん楽しみたい、ゆる系お受験ママの中学受験記録ブログ。
娘→2005年生まれ(N研2018年中受終了、私立中進学)息子→2007年生まれ(N研2020年受験予定)

今朝、悪夢を見て汗びっしょりで飛び起きた私。

どんな夢かというと……「え、何この成績!? ちょっ、ウ、ウソでしょ……ガーン」という夢 ガーンガーンガーン

我ながら、どんだけ成績掲載日恐怖症でどんだけ病んでるんだよ、と……。

 

 

娘っこはまた「理科が良くできて、国語と社会はまぁいつもどおり、算数もある意味いつも通り……」と。

でも、算数いつも通りとか……また絶望する評価なんじゃないか、なんて疑心暗鬼すぎる私。

しかも今回のテスト前は、アメ限記事でも書いたように、家出したりなど娘っこの感情の波も激しく。

明らかに、いつも以上に集中して勉強できていない状況。

毎日毎日塾に行って長時間勉強しているだけでも偉いんだから、と自分に懸命に言い聞かせてあせる

ビクビクしつつマイニチノウケンを開くと……あれ、これ娘っこの成績表?? とびっくり

 

 

結果からいうと、評価は8-6と平凡ですが。

前回の夏期テストは応用の平均すらいっていなかったのでチーン ようやく平均超え滝汗

ですが……え、珍しく、国語がめちゃめちゃ悪い!?ポーン

しかも悪いのは、国語の共通ポーンポーン

応用は、記述内の×のみでほぼ満点なのに……きょ、共通が、なんでこんなに悪いの~!? びっくりびっくり

もし共通がいつもくらい取れていたら、四科の評価も9だったんじゃ……なんて、またタラレバダウンダウン

なんでそう、帳尻合わせるのかなぁ……なんて思いつつも。

理科が自己評価通り良かったのと、算数がほぼ応用平均だったこと(娘っこにとっては奇跡レベル笑い泣き

逆に、国語と社会がイマイチという、超文系女子にとって、かなり珍しい結果でしたあせる

いえ、国語は応用の平均いっていても「微妙だった~」、算数は応用平均と僅差でも「マシだった~」笑い泣き

どんだけ算数苦手なん……ゲッソリゲッソリ

あと、地味~に、社会が最近イマイチ武器になっていないのが、何気に結構問題。

算数が悪いならば、他の教科で大きくプラスしなきゃいけないのに~。

最近の社会は、応用の平均あたりをうろうろちょろちょろ……。

娘っこの勉強自体は最近ノータッチな私ですが、やっぱり社会は以前のように手伝わないとかなぁあせる

 

 

まぁでも、娘っこの家出大騒動などがあった中で汗

なんとか応用の平均は超えていたので、ラスト4回目頑張って、ということで……よしとするかなぐすん

あ、ポチッた卒服が、つい先程届いたので !!

Nから帰ってきたら娘っこ喜んでくれるかな~それでちょっとは勉強もやる気でないかな~ニヤニヤ