6年第11回カリテ:相変わらず極端すぎる&後期日特 | 境界線LIFE

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子供たちのことや家のことは勿論、自分の趣味や時間もたくさん楽しみたい、ゆる系お受験ママの中学受験記録ブログ。
娘→2005年生まれ(N研2018年中受終了、私立中進学)息子→2007年生まれ(N研2020年受験予定)

娘っこのカリテの結果……の、その前に。

難関校トライアルテスト、後日受験の日、すっっかり忘れてしまっていてあせる

気が付いたのが、もう1教科終わっているくらいの時間だったというガーン

慌ててNに電話したところ、問題と解答を後日いただくという形になりましたダウン

どんな結果が出るのか、結構楽しみだったんだけどなぁ~えーん

というわけで気を取り直して、今回のカリテの結果。

 

(共通-応用)

四科8-6

国語9-10

算数6-3

社会9-8

理科8-7

 

さ、算数が、また息をしていないどころじゃないんですけど~……ゲロー

いえ、応用全て潔いくらいオール白紙だったので、当然といえば当然なんですけど汗

共通を解くことに集中することにした、という娘談ですがあせる

いやいや、正答率の高い最初の題問のうち数問くらいは、応用でも着手しようよ~ショックショック

その割に共通も悪いですしねドクロ

それにしても国語と算数の差がすごすぎで汗 応用が10と3とか、どんだけ極端なのっゲロー

算数の勉強も、また自分流にアレンジしてやってみたのが裏目に出た~、という娘っこの自己分析ガーン

もうっなんでそんな妙なアレンジするの~素直にやってよ~~おーっ!

でもまぁ、最近はうるさく言っても悪いことしかないと自分に言い聞かせているので。

次は妙なアレンジなどぜず、室長の助言通りに素直に勉強やってくれと、釘を刺す程度に。

そしてその妙なアレンジの影響で、今回、勉強計画もずれこんでしまったようで……社会は、実はカリテ1日前まで全く何もしていなかったという娘っこですがガーン 「超やばい~!」と怒涛の集中力をみせ汗その割にはそこそこの結果がでていたことと。

元々唯一得意ではあるんだけど、国語の評価も褒めましたよ。

私も少し大人になったよ……(やっと)

席も、今回校舎の他の子が不調だったらしく、いつもよりなんか良くてラッキー音譜 と喜んでいました汗

それに誕生日プレゼントにと、日能研から、Nマークのデザインされた大きなマグカップを貰ってきて。

これが意外と可愛くて(笑)勉強の時、これであったかいもの飲もう~コーヒーと、満更でもない娘ほっこり

算数はもうやはり、悩みの種以外の何物でもないんですがチーン

私の密かな熱望校は難関校ではないので、もう応用の平均取れたらいっか、という低いレベルに笑い泣き

じわじわ何とか本番までに、ひとつでも穴をなくすようコツコツやるしかないね。

次は模試なので、またリズム狂うし不安しかないですが……もうひたすら頑張るしかないですよねビックリマーク

 

 

あ、そういえば、後期日特のお知らせがきましたが。

案内されたのは、私的には「その日特よね、それ以外考えられないよね」という日特。

でも娘っこは、載っていた偏差値の基準(?)をみて、ちょっと不満そうで汗

いや、偏差値というより志望校で決まるんでしょ、と言っても、「でも私も、この難関校日特行けるんじゃん……しょんぼり」と、難関校日特の冠校どこも今のところ志望していないのに、案内された日特に不服気。

なので、志望校的にこの日特以外考えられないし、日特内のクラスもこれならそれなりなんじゃないの、と言ったら、「そっか……じゃあ案内されたこの日特にするうーん」とのことあせる

子供的にも見栄というかそういうものがあるんでしょうか、娘は頑固なので納得してくれてよかった~ショック

ていうか応用の算数オール白紙の3なのに、どの口が言うのっおーっ! と汗

そして後期日特の日程を眺めていた娘っこ、「え、もう1月の予定まで組まれてあるんだけど……! 1月とかもう本番直前じゃん、こわっ!ガーン」と。

4年からの通塾を考えれば、あと残り僅か、本番を意識する段階まできたけれど。

でもまだまだ、後期日特の前に夏期講習、夏季講習の前にカリテや模試……入試まで盛り沢山。

ひとつひとつ本番まで、必死にこなしていくしかないですよね。がんばろう、がんばりましょう~おーっ!ビックリマーク