5年第12回公開模試と前期日特とか色々 | 境界線LIFE

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子供たちのことや家のことは勿論、自分の趣味や時間もたくさん楽しみたい、ゆる系お受験ママの中学受験記録ブログ。
娘→2005年生まれ(N研2018年中受終了、私立中進学)息子→2007年生まれ(N研2020年受験予定)

娘は日曜から小学校の2泊3日スキー体験に行っていて、今日の夕方帰ってきます雪だるま

大吹雪だの最強の寒波到来だのと言われ、雪に全く慣れていないし、体調も年始崩しまくりだったので少し心配でしたが、きっと楽しんでいることでしょうっ照れ

ということで、扁桃腺からの発熱とかスキー体験の準備で、勉強らしい勉強ができていないだろうと戦々恐々としていた今回の模試の結果はというと。

 

国語>理科>四科>60>社会>>>算数>50

 

唯一の武器である国語の今回の範囲が娘っこ的に苦手な単元で、勉強不足であるだろうことも相まって、とんでもない結果なのではないかとめちゃめちゃ結果見るの恐ろしかったのですが……あせる

娘の自己申告通り、娘にとって「酷くはないと思う」程度な、テスト前の体調や状況を考慮するとギリギリ及第点かという結果でした汗

いや、毎回そうなんですけど、大問題なのはやはり算数ですよ……あと社会ゲロー

でも5年の後期ずーっと苦戦していた理科がようやく浮上したことは、褒めてあげようと。

国語がいつも通りもうちょっとよかったらな~とか、社会のこのミスがなかったらな~とか、相変わらずタラレバ言いたくなりますがあせるそれも合わせて実力ですしね~笑い泣き

 

そして、いよいよ新6年開始も近づいてきましたが。

ずっとどうしようか悩んでいた、前期日特や算数演習講座や記述演習講座。

5年前期は5難関と算数演習講座はパス、5年後期は算数演習講座が未受講でした。

算数がとにかく苦手なので、まずは授業の復習をしっかりと家でした方が良いと思ったので。

5難関は娘が、後期はどうしても行きたいから行かせて欲しいと言うので、前期も案内はきていましたが、後期から受講しました。

 

算数演習講座に関しては、6年になって入試の範囲である単元すべてを終えた段階に入り、もう苦手だの言っている場合ではなく。とにかく沢山演習をこなしていくべきだと思ったし、娘も同じ考えで、受講すべきかなと。

記述演習講座は、私は娘の国語の成績と志望校の国語の難度をみると、取らなくてもいいかなーとも思いましたが、国語の記述の添削などはやはり先生にして欲しいし。得意な教科が国語だけ(泣)な娘にとっても、一番前のど真ん中の席にいつも座れるから優越感に浸れるしリラックスして気楽に受けられるから好きな講座なんだよね~とのことでニヤニヤ 娘の希望的には、まぁできたら受講したいかなーと。

そして前期日特、娘はマスター日特でしたが。

私は、別校舎で受けた5難関が娘にとって結構体力的に負担だったこともあり、前期日特はパスでいいんじゃないかという考えで。娘も、確かに……と少し迷ったようでした。

 

ですが、娘っこ本人に、受講したい優先順位をつけてもらうと。

前期日特>算数演習講座>記述演習講座、だとのこと。

算数演習講座は、取りたいというよりも一番必要だと思うから、2番目にした、と。

前期日特は、娘の通っているNは超ゆる~い小規模校なので、同じMクラスの中でも、マスター選抜の子もいればマスター日特の子もいるし、アドバンス日特の子もマスター日特の子と同じくらいいるようで(それでも他の年と比べてマスター日特以上の子の人数が多いとのことあせる)それでちょっと「私は別校舎で日特受けられるんだ~お願い」ということが嬉しかったし(マスター日特なんですけどね汗)、仲の良いお友達も同じ日特だったから一緒に通いたいし、もうあと1年しかなくて体力的にきついとかも言ってられないと思うから、一番前期日特が行きたい、とアセアセ

6年になるとNが週5になるんだよ? と言っても、頑張るからお願い!! だと。

親的には大丈夫かなぁと不安に思いつつも、本人がよく考えて出した結果、全部頑張りたいと言うので……結局、前期日特・算数演習講座・記述演習講座、3つとも受講することにしました汗

でも本当にこなせるのかなぁ……ただでさえ塾の時間多くなるのに~ガーン

うう、お金もたくさんかかる分、きちんとしっかり成果を出して欲しいところです~えーん