5年第14回カリテ自己採点&悩ましい…… | 境界線LIFE

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子供たちのことや家のことは勿論、自分の趣味や時間もたくさん楽しみたい、ゆる系お受験ママの中学受験記録ブログ。
娘→2005年生まれ(N研2018年中受終了、私立中進学)息子→2007年生まれ(N研2020年受験予定)

先週の体調不良もあり、間に合わない~ガーンと泣き言を言いつつも受けた今回のカリテ。

明日は5難関がないので、今日は本人に丸付けさせただけで早めに休ませました。

なので、私はまだ全く確認していませんが……娘の自己申告はこんな感じ。

 

国語:「読解は全部合ってて、記述次第だけどそれ引いてもたぶん9割」

社会:「前回前々回(9割5分)より間違えたぁ~、今回は9割」

理科:「……」

算数:「…………」

 

あれ、算数と理科は?? と聞くと……言いたくなさそうに、小声でぽつり。

丸はつけたけど、理科と算数は点数はまだつけていない……と。

 

算数:「……怖くて点数つけられなくて……共通も7割くらいかも……えーんえーん

理科:「……たぶん7割は越えてるとは思うんだけど……えーん

 

!? ポーンポーン !?

 

え、えええっ!? そ、そんなに理科と算数できなかったのか……さ、さんすうが……ゲロー

 

あと、国語……後日受験の方もいるので詳細は控えますが……。

点数よりも、完全に努力不足な部分で点を落としているということが、大問題イラッ

今回は体調イマイチでいつも以上に勉強時間がとれなかったため、実は国語は、計算と漢字の漢字以外は、全く1度も本科も栄冠もテキストをひらくことなく受けたのだと……ガーン

 

5年になってからは、私がじっくり勉強に付き合っているのは、初めて扱う歴史分野に入った(あと私が歴史めっちゃ大好きで楽しいから)、社会のみ。

でもその他の教科を確認してみると、明らかに勉強の効率が悪いというか、質が良くないというか……そのやり方だとそりゃあ定着しないよ~~というやり方をしているので。

もう5年生なのに、親が指示するのはどうなのかなぁ……と悩みつつも。

今回のカリテの振り返りと、次のカリテ範囲の授業の振り返りは、勉強の仕方の見直しを目的に、一度私も一緒にやろうと思っています……。

あ、算数は私は無理なので(超苦手)、塾の先生にお願いしますあせる

王様が理系大得意なお勉強できる人なんですけど……あまりの娘っこの算数のできなさに、どうして娘ができないのかがわからない(彼にとっては当然のことからわかっていない)ため、自分は解法しか教えられないから塾の先生に教えてもらってくれ、とのことなので……えー?

私は基本わがままなので、自分の時間がある程度確保できないと無理な人なんですけど。

ちょっと次のカリテまでは、色々確認して勉強の仕方を改善すべく時間を割かないとかなぁ。

お子さんの勉強にいつも熱心に付き合ってあげている親御さん、すごいなぁと感心しています……。

 

結果が悪いとつい、ダメだと分かってるけど、キーッムキーとなってしまうんですが。

感情的にならないよう、冷静に娘っこと、勉強の仕方を再度見直すべく頑張ろう~……。

 

はあぁ~~月曜日が憂鬱~~~~えーんえーん

いっそ悟り開いたり、意識を別次元に飛ばすかできればいいんですけどね~ロケット