先日、元彼と会いました。



3月に別れ、
5月くらいからちょいちょい
会いたいと言われてはいたのですが、


今回、
会うことに至りました。


子供たちは大喜び。


また彼と過ごせることを
とても楽しみにしていたようで。


ドタキャンとか
私の気分が変わる恐れもあり、

ギリギリまで言わないでおりました。



今日、彼が来るよ!と伝えると、



え?なんで?
彼と連絡を取ってたの?ずるい!


と。笑



たまーにLINEが来てたよ。と

あなた達に会いたいみたいで
今日、来たいって言ってるけど、
どうする?

と。



もう大喜びで、


彼が来てからも

彼がいなかった間に
できるようになったことを
一生懸命に伝えていました。




そんな子供たちに寄り添い、
暑いのに、いつまでもお外で
子供に付き合ってくれていました。


家に入ってからも、
アレして遊ぼう!コレして遊ぼう!

と付き合ってくれる姿を見て、



こーゆうとこ好きだったなーと。




抱き締められる心地良さも
一緒にいる居心地の良さも



なんとも言えない気持ちになりました。





彼に痣の写メを見せたんだけど、


なんなら、
私の方から仕掛けたらしく、


彼も痣だらけだったことを
今更知りました。


彼は首元が酷かったらしく、

女にやられたなんて言えないから
聞かれるのが気まずかったと
苦笑いしていました。




だけど、
いくら先にやられた、

酒を飲んでいたからと言って


やってはいけなかったと反省し、
謝罪をしてくれました。



私も都合の良いことに
自分がやられたとこばかり覚えていて、

キッカケとかよく覚えてなかったから、


私も泥酔の上で、
してはいけないことをしてしまったと

謝罪をしました。











…だけど。笑




またやらかしちゃったのよね〜笑



またまた後半ほぼ覚えてなくて、

気付いたら一人ソファで寝ていて、

彼が起きてきて立っていたとこで
ハッと目が覚めました。笑





包丁を持ち出して、


自分の腹部を刺そうとしたことは
うっすら覚えているんですが…


なぜそんな行動に出たのかは
全く覚えておりません。



連日、刻み続けた太もも。



精神的にも限界に近かったから、
そんな行動をしてしまったのかな。


ひとりで死んでいくのは怖くて、
誰かに見届けてほしかったのかな。





彼が帰ってから、
一生懸命記憶を探して、


そんなことを思い出したから


謝罪のラインを送りました。





いつものことだから
気にしてないよ。


と。




いつもなのかー笑







私は幸せになれない。と
確信した日になりました。笑



こんな面倒臭い女やだわ〜