| 救命センターの管理病棟から一般病糖に移れました |
| ばんざーい!ヽ(▽ ̄ )乂(  ̄▽)ノ ばんざーい! |
(;^◇^; )ゝ イヤァ 今回は過去4回の入院と比べたらかなり症状が軽くって、本来なら救命センターなんて入る事はなかったのです
ところが、一般病棟が空いてなかった ξξ(_ _。) キュウ
| 入った事の無い方はご存じないでしょうが、大病院の救命センターは地獄です |
そこもここも、今にも逝っちゃいそうなジーチャンバーチャンばっかで
一日中、うめき声、わめき声が絶えません
あちらこちらで、心電図がピッピ言ってますし
万が一のために看護師からベッドがよく見えるようになっているので、プライバシーと言うものがほとんどありません
それに、患者の大半がオムツしているので、交換時には病室に匂いが充満します
正直TAMAは救命センターにいる間、ほとんど眠れないのと、ストレスで肝心の膵炎と肝炎以外でフラフラになっていました
点滴2本とインスリン注入ポンプで自由を奪われてたのもありますが・・・

いま、経過観察で一時的に点滴類が外されているので体も自由 ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ ランラン♪
昨日の朝、病室の移動を伝えられたときは泣くほど嬉しかったです
車椅子で ←大袈裟 病室に向かう間「窓際でありますように!」
って、心の中で必死に祈ってたのですが・・・
って、心の中で必死に祈ってたのですが・・・
カーテンを引かれるとそこには

| ヤッター! (  ̄▽)爻(▽ ̄ ) ヤッター! |
窓の外には遠く、京都の中心街が望めます( 写真の中央のチョッチ突き出たのが京都タワー )
| イエーイ(∇~*d)(b*~∇) イエーイ |
それに、なんと言っても“ 談話室 ”まで行けば携帯が使えるのが嬉しいですね
一部のリア友には“ 消息不明 ”になってましたから
体調悪いのを押して行った、バイトの2次面接は採用だったものの、連絡が取れなかったのでほかの人に決まっちゃいましたが・・・いいんです
あんまり働きたい雰囲気の店じゃなくって、他が無かったんでやむお得ずでしたから
だいいち、この体ではすぐに働けませんからね
| 担当の先生からは「お酒やめないと、本当にあと数年で死にますよ」と言われました |
この入院の間、今後のお酒との付き合い方をジックリ考えたいと思います
らもさんだって、あれほど退院後「酒やめます」って大風呂敷広げちゃったのに、結局最後は酒の上の事故で死んじゃいましたからね
| 一度酒の海で泳いだ人間にとって、アルコールを断つのはそんなに簡単な事ではありません |
だいいち、TAMAはお酒がまったく無いと死んじゃいますからね・・・心が
ヒントは、お酒を酩酊のための薬物としてではなく、美味しい飲み物として接することかな
| って、なんだ・・・もう、答えは出ちゃってるんですね |
さてさて、TAMAの病院生活リポート編はもうしばらく続きます
| 明日は、何にしようかな? |
| -~)ノ~~ ジャネマタネッ |

