| 15年前の1月17日、TAMAは友を二人亡くしました |
どうしても、毎年この日だけはメランコリックになってしまいます
| TAMAが住んでいた宝塚市は震度7 |
地盤が頑丈だったのか、倒壊した建物は少なかったですが
当時住んでいたボロ家が良くもったものです
それにしても、15年経ってだいぶ“ お祭り騒ぎ ”の震災報道も少なくなりました
民放は、ほとんどニュースのワンコーナーだけになりましたね
| が・・・NHK! いつまでも人の不幸で飯食うんじゃねぇ! |
| ライフラインのほとんど止まった街の上を、民放も含めお前らがヘリコプターの上から嬉しそうにくちから、泡飛ばして実況してたのは一生忘れねぇ! |
震災のことを忘れてしまいたい被災者も山ほどいるんだ!
そもそも、TAMAの“ 心の病 ”も最初、震災のPTSDから始まったのです
| それを15年も経ってもわざわざ“ 特番 ”まで作って放送すんじゃねぇ! |
俺は、お前らにぜ~ったい受信料払わんからな
さて、湿っぽい内容はこれくらいにして
何か楽しいお話を
| 「(ーヘー; )え~と...どうしよう。。 |
| オオッ (^-^)//☆Pom! 虚構新聞が更新されてるかな? |

| ドレドレ(..) |
童話「ごんぎつね」、ハリウッドで映画化 米・ANB通信は10日、新美南吉原作の童話「ごんぎつね」がハリウッドで映画化されると伝えた。「インディペンデンス・デイ」や「2012」などの一流スタッフが参加し、総製作費は「スターウォーズ・エピソード1」の10倍にあたる12億ドル(約1080億円)を予定している。 「ごんぎつね」は1932年、童話作家である新美南吉が発表した児童文学。病気の母を抱えた猟師の兵十といたずら好きの小狐・ごんの交流を描いた物語で、その悲しい結末は多くの日本人の心を捉えた。長年にわたって小学生向け国語教科書に収録されていることから、今では国民文学と呼べるほど広い世代に浸透している。 製作に当たる大手映画会社パノラマ・ピクチャーズは昨年「ごんぎつね」の映画化権を800万ドル(約7億2千万円)で購入。タイトルを「Gon, the Fox」として、来年9月の世界同時公開を目指している。 10日の製作記者会見では、パノラマ社のグーゼンバーグ社長が出席。「実写とCGを違和感なく合成した最新の映像技術で「ごんぎつね」の世界を再現する」と意欲を見せた。 また、会場には特別ゲストとして幻想演出に定評のあるテリー・ギリアム監督も登場。登壇早々「ハリウッドで映画を作るとろくなことにならない」とアメリカ流の製作方式を厳しく批判して退席を命じられるハプニングもあった。 グーゼンバーグ氏は「『ごんぎつね』を世界規模で公開する際、最大の難点は悲劇的で湿っぽい結末にある。原作に忠実に映画を作るべきだという意見があるが、どんな作品であろうと必ずハッピーエンドにするのがアメリカ映画の流儀。映画化にあたっては兵十の母もごんも死なせないし、兵十の仕事も野蛮な猟師ではなく、しがない自転車修理工に変える。ラブロマンスの要素もふんだんに取り入れるなど、カップルを主なターゲットにすえている」と話した。
| ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆ |
相変わらず飛ばしてる
以前、虚構新聞をご紹介した時に見て無かった人のために
もう一度、ご紹介!
| 面白いんで是非覗いて見てください |
| マタネッ(*^-゜)/~Bye♪ |
