世界の名犬牧場のつづきです。
暑かったこの日、少し休憩する事にしました。
日陰のベンチに座ってソフトクリーム。
うり父の額の絆創膏から血が滲み始めました。。。
バンドエイドをもう1枚上から貼る事に。
それを見ている私は、
突然笑い出したり貧血起こしそうになったり大変でした
「可愛い!」
「さっき、ディスクやってた子ですよね?」と近寄ってくれたのは、
ミニチュアダックス二頭連れの家族

20代の娘さんは、すりが気に入った様子。
3頭目を飼う予定で仔犬を見に来たようです
娘さんの希望は、
大きい犬、散歩がたくさん出来る犬、一緒に走れる犬、遊べる犬
じゃあ、もうボーダーしか居ないじゃないですか!!!
「大変ですか?」
そう聞かれたので、運動量は半端ないですよぉ~
朝夕1時間の散歩、昼間は遊んだり、
休日は思いっきり走らせたり遊ばせたりしています。
車追いもありますし、家の中はメチャクチャになります


「昼間は私が面倒見るからね~」とお母さん
笑ってる顔は(やっぱり小型犬がいいわ)と言っています
娘さんは乗り気のようでした。
小型犬に慣れてる方が、活発な中・大型犬を飼ったら大変だろうな~~~
すりを引かせてあげたかったな
そう思いながら
アジリティのドッグランに移動しました。 つづく
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