フランスの磁器「セーヴル展」を観に静岡市美術館へ。
平日の午前中は人が少なくて観やすくて良い
磁器は王室や貴族が使っていた物が殆どなので、豪華で大きくて重そうなものばかり。普通の家にはとても不釣り合いなサイズとデザイン。お皿とか壺とかカップとかも装飾的でゴテゴテというか、派手で煌びやかで凄い実用的ではなく芸術作品。こういう磁器だとは思わなかったので自分の好みとは違った

お昼はパン屋さんのイートインでちょっと久しぶりにきたら秋のパンが色々あって目移りしちゃうスイートポテトパンが美味しかったのでまた食べに来よう。