今日は午後半日有給を取っていた ので、「検察側の罪人」を観に映画館へしかも、水曜日はポイントカードを見せると¥1,100円で観れるのを知らなかったのでラッキー
同僚のKさんが先週観たと云ってて、感想を訊いたら微妙な感じだった
こういう重いドラマに木村拓哉はどうなんだろう、と思いつつ、ニノは好きだし物語は面白そうだったので
ニノや吉高由里子、他の俳優は良かった。松重さんも飄々と楽しそうに悪役を演じてて、恐ろしい人なんだけど可愛げがある。ただ、やはり木村には荷が重いというか似合わない役柄。大学生の頃、可愛がっていた女子高校生が殺されてという過去を持つ検事で、犯人に対する憎しみとかに説得力が無いそれだけでもなく、展開やセリフにリアリティが感じられなくて感情移入出来ない。小説がこんな風だとも思えないけどKさんが微妙って云ってたのが良く分かる
後味が悪いので気分転換に伊勢丹の京都展へ。あんまり欲しいものもなく何も買わずに出て来た。
ドトールでお茶でも飲もうと思ったら注文を間違われて、それも間違ったのに謝りもせず態度が悪い女で確かにとてもよく似た商品名で値段も同じだったけど、だったら確認しろ
せっかく半日有給を取ったのになんだか嫌な気分の午後。
同僚のKさんが先週観たと云ってて、感想を訊いたら微妙な感じだった
こういう重いドラマに木村拓哉はどうなんだろう、と思いつつ、ニノは好きだし物語は面白そうだったので
ニノや吉高由里子、他の俳優は良かった。松重さんも飄々と楽しそうに悪役を演じてて、恐ろしい人なんだけど可愛げがある。ただ、やはり木村には荷が重いというか似合わない役柄。大学生の頃、可愛がっていた女子高校生が殺されてという過去を持つ検事で、犯人に対する憎しみとかに説得力が無いそれだけでもなく、展開やセリフにリアリティが感じられなくて感情移入出来ない。小説がこんな風だとも思えないけどKさんが微妙って云ってたのが良く分かる
後味が悪いので気分転換に伊勢丹の京都展へ。あんまり欲しいものもなく何も買わずに出て来た。
ドトールでお茶でも飲もうと思ったら注文を間違われて、それも間違ったのに謝りもせず態度が悪い女で確かにとてもよく似た商品名で値段も同じだったけど、だったら確認しろ
せっかく半日有給を取ったのになんだか嫌な気分の午後。