3連休の初日の今日は見事な秋晴れちょっと暑すぎるけど
お昼に駅でIさんSさんと待ち合わせをしてランチへ。大道芸ワールドカップが始まっているので、街中には脚立を持った人がウロウロ。この季節の風物詩みたいもんだな
昼食後二人に付き合ってもらって、いつものショップへ。店長さんとお喋りしながら色々試着した結果、スカートを購入。3人で来たせいもあって、2時間近く店内にいたウエストが緩すぎるので詰めてもらうためにお直しに出すので、今日は手ぶらで帰るので買った気がしないわ。
近くにある和菓子屋さんに行くと名前を呼ばれ、店内にはNさんがお友達と来ていたこんな偶然って私も来るのは数ヶ月ぶり、Nさんは私が前にこのお店が美味しいよ、と云ったのを今日偶々思い出して初めて来たそうで。ここでもゆっくり2時間近くもお喋りして、その後伊勢丹の北海道物産展へ。ラーメンやお菓子をそれぞれ購入し、3人とも同じ生キャラメルを購入。花畑牧場とかじゃないけど、北海道だったらそれなりに美味しいんじゃないかな
伊勢丹でIさんSさんと別れて映画館へ。せっかくの土曜日の映画の日。何も観ないのは勿体無いと選んだのは本日公開の「レッドクリフ」。実はつい最近までこの映画が三国志だとは全く知らなかっただってレッドクリフってタイトルで三国志は連想しないでしょ。あちこちでプロモーションが始まって初めて気づき、トニー・レオンと金城武だったら観たくなってきて、時間もちょうど良かったし。最初に日本語で分かりやすい説明が入るので、ストーリーを知らない人でも観られそう。半分以上が戦いのシーンなので、人がどんどん殺されて血が飛び散るけれど、ジョン・ウーらしい派手でスピーディーなアクションで飽きさせない。マントの翻りかたとか、やっぱり鳩が飛ぶとことか
音楽が岩代太郎さんとか、特別出演で中村獅童が出演してるのは映画が始まってからわかってビックリした。しかも中村獅童は重要な役で大活躍。
金城武の孔明はどうなの?と思ってたのに、意外と(と云ったら失礼か)ハマってて良かったし、トニー・レオンの周瑜はピッタリ私は高校時代に吉川英冶三国志を4巻くらいまで読んで挫折した人間で(登場人物の名前や地名が覚えられないのと、登場人数が多すぎた)、三国志で一番好きな人は周瑜なので、多分周瑜のキャストがダメだったらこの映画を観に行かなかった。しかも一番良いとこで次作に続くになっちゃうので、前に座ってた男性も、ここで続くかよ、と呟いていた来年の4月が待ち遠しい。
お昼に駅でIさんSさんと待ち合わせをしてランチへ。大道芸ワールドカップが始まっているので、街中には脚立を持った人がウロウロ。この季節の風物詩みたいもんだな
昼食後二人に付き合ってもらって、いつものショップへ。店長さんとお喋りしながら色々試着した結果、スカートを購入。3人で来たせいもあって、2時間近く店内にいたウエストが緩すぎるので詰めてもらうためにお直しに出すので、今日は手ぶらで帰るので買った気がしないわ。
近くにある和菓子屋さんに行くと名前を呼ばれ、店内にはNさんがお友達と来ていたこんな偶然って私も来るのは数ヶ月ぶり、Nさんは私が前にこのお店が美味しいよ、と云ったのを今日偶々思い出して初めて来たそうで。ここでもゆっくり2時間近くもお喋りして、その後伊勢丹の北海道物産展へ。ラーメンやお菓子をそれぞれ購入し、3人とも同じ生キャラメルを購入。花畑牧場とかじゃないけど、北海道だったらそれなりに美味しいんじゃないかな
伊勢丹でIさんSさんと別れて映画館へ。せっかくの土曜日の映画の日。何も観ないのは勿体無いと選んだのは本日公開の「レッドクリフ」。実はつい最近までこの映画が三国志だとは全く知らなかっただってレッドクリフってタイトルで三国志は連想しないでしょ。あちこちでプロモーションが始まって初めて気づき、トニー・レオンと金城武だったら観たくなってきて、時間もちょうど良かったし。最初に日本語で分かりやすい説明が入るので、ストーリーを知らない人でも観られそう。半分以上が戦いのシーンなので、人がどんどん殺されて血が飛び散るけれど、ジョン・ウーらしい派手でスピーディーなアクションで飽きさせない。マントの翻りかたとか、やっぱり鳩が飛ぶとことか
音楽が岩代太郎さんとか、特別出演で中村獅童が出演してるのは映画が始まってからわかってビックリした。しかも中村獅童は重要な役で大活躍。
金城武の孔明はどうなの?と思ってたのに、意外と(と云ったら失礼か)ハマってて良かったし、トニー・レオンの周瑜はピッタリ私は高校時代に吉川英冶三国志を4巻くらいまで読んで挫折した人間で(登場人物の名前や地名が覚えられないのと、登場人数が多すぎた)、三国志で一番好きな人は周瑜なので、多分周瑜のキャストがダメだったらこの映画を観に行かなかった。しかも一番良いとこで次作に続くになっちゃうので、前に座ってた男性も、ここで続くかよ、と呟いていた来年の4月が待ち遠しい。