今日は朝から見事な快晴で気持ちがいい
時間のあ るうちにと思い、「バベル」を観に行ってきた。
モロッコ、メキシコ、日本のそれぞれの家族の崩壊や修復の物語が、繋がりあって同時進行で語られていくんだけど、思ってたより関係性は薄くて、ちょっと意外。タイトルのバベルの表すような、言葉が違うから分かり合えないというのとは違って、むしろ言葉が通じる親子や夫婦のほうがお互いの気持ちを理解してなかったり。日本のシーンも結構長くて、メキシコの監督が撮ったとは思えないほど自然だったし何しろ菊地凛子さんが、さすがアカデミー賞にノミネートされるだけはある熱演で、まさに体当たりの演技
ラストが、え、ここで終わっちゃうの?という終わり方だったので不満が残るんだけど、なかなか良かった
映画が終わってTさんと待ち合わせして、カフェでお茶私は食事を、Tさんはデザートを。そこで1時間半くらいのんびりして、私は6:30からカットとカラーリングを予約してたので美容院へ。伸びてバッサバサで鬱陶しかったので、思い切りスッキリ短くしてもらってさっぱりした~
時間のあ るうちにと思い、「バベル」を観に行ってきた。
モロッコ、メキシコ、日本のそれぞれの家族の崩壊や修復の物語が、繋がりあって同時進行で語られていくんだけど、思ってたより関係性は薄くて、ちょっと意外。タイトルのバベルの表すような、言葉が違うから分かり合えないというのとは違って、むしろ言葉が通じる親子や夫婦のほうがお互いの気持ちを理解してなかったり。日本のシーンも結構長くて、メキシコの監督が撮ったとは思えないほど自然だったし何しろ菊地凛子さんが、さすがアカデミー賞にノミネートされるだけはある熱演で、まさに体当たりの演技
ラストが、え、ここで終わっちゃうの?という終わり方だったので不満が残るんだけど、なかなか良かった
映画が終わってTさんと待ち合わせして、カフェでお茶私は食事を、Tさんはデザートを。そこで1時間半くらいのんびりして、私は6:30からカットとカラーリングを予約してたので美容院へ。伸びてバッサバサで鬱陶しかったので、思い切りスッキリ短くしてもらってさっぱりした~