1ヶ月検診、すませてきました。

出産後、大変だった日々も今は嘘のよう OK
ようやく退院して我が家で私とrajaとisanの本当の生活が始まった。
キラキラと想像していた生活。


が・・・・・やはり育児は大変だった ショック!

日本からの援軍も到着し、援軍がアメリカになじむまでは心配事も増加(笑)
想像した通り、夜もまとまって寝れない。ついでに、おっぱいがでない あせる
この問題が退院後からの私の悩みの種。

やっと援軍もアメリカ生活にもなじんで(諦めて)くれたよう。最初は(今も?)喧嘩ばかり(笑)
おっぱいが出るように、しっかり食べろとご飯を作ってくれたり、家事をこなしてくれるのはありがたい。

バタバタな毎日を過ごしながら「isanは順調に成長してるんだろうか?」などと思ったり、母乳が増えないことにいらだちを覚えたり。子育てが親を育てるとはよく言ったもんで、私もコイツに育てられているようです。

そんな中での1ヶ月検診。

3259g/50.8cmで産まれたisan。1ヶ月検診では4365g/55.2cm。平均的なアメリカの子供の大きさですよとの太鼓判。isanは典型的な日本人を両親に持つ子供なんですけどね(笑)ミルクについては、いまだ順調に出てこない私のおっぱい。母乳をもっと出すためにも、少しずつでもフォーミュラをやめたり減らしたりするようにとの指示。

コレが難しいなりよ・・・・ しょぼん

とにもかくにも、結果は・・・順調♪
まだまだ始まったばかりの「路地裏キッチン with Baby」
マイペースに頑張ろう! なぁ、isan 黄色い花