2日の入院生活も無事に終えて、退院。
コレからが本当に3人で生活をスタートさせるんだ!
日本からの助っ人は予定日よりも早く産まれたこともあり、到着まではまだまだ。
rajaと一緒に頑張らねば。そう、Baby(isan)も一緒に。
退院時、血液検査の結果からビリルビン値が高めなのが心配だとの報告を受ける。
退院の翌日には再度数値を計るので、病院に来るようにとの指示。生後3日の子供を連れて外出かぁ。日本じゃ考えられない。でも、ここはアメリカ。たくましく生きなければ。病院ではよく日光に当てる事、母乳を飲ませる事、などと注意事項を聞くが・・・母乳あんまり出てないんですけど(涙)
翌日、病院へ行き血液検査。小さな小さな足から採血され、痛いだろうにと思うけれど仕方ない
ぎゃーぎゃー泣くかと思いきや、そう泣きもしない。強いのか?
無事採血終えて、帰宅すると・・・またもや病院からの電話。
昨日より数値が上がっているので、また明日も来なさいとの事。
マヂっ!?
連日の採血とは・・・ちょっと心配。
翌日は早朝天気もよかったので日光に当ててみたり、出ないおっぱいをあげてみたり・・・。いわれた10時に再度病院に行って、採血。
今度は大丈夫かな
帰宅後、また病院から電話
数値がまだ上がっているので、かかりつけ医から午後4時までに連絡がなければ病院に直接来なさいとのこと。黄疸の治療をする必要があるんだとか・・・
その後かかりつけ医からも連絡が入り、彼の所に来るようにとの指示。
時間通りに診療に向かう。Drは様子を見て、出産した病院とは違う、近くの病院へ連絡。黄疸治療に行くことに決定。この黄疸治療は24時間、青い光を浴び続けなくてないけない。私たちも付き添って過ごすことに。出産退院から2日。まさかの事態。
病院につくと、保険の確認をすませて小児科病棟へ
ここでも問診をすませて、さっそく光線治療。こんな感じで青い光を浴びせられるisan。ごめんね
私たちはソファーが簡易ベットになるので、そこで休息。
途中、部屋を変えられたり、血液採取などで看護婦さんやらお医者さんやらがバタバタしている。
何となく不安な夜。
痛みはないんだろうが、isanの姿を見てると・・・なんとなく涙が出る。
こんな小さな身体で光線治療と呼ばれる黄疸の治療を余儀なくされたことに、かな~りブルーな気持ち+申し訳ない気持ちでいっぱいになる私とraja。きっと、苦しかったんだろうななんて思ったり。マタニティブルーも手伝ってか、妙に涙もろい。でも、わたし以上にisanが大変なのだ。私たちがしっかりしないといけないんだよね。
黄疸治療が無事すめば、ビリルビン値が下がれば、家に帰れるんだ!
がんばろう!そう思って過ごした一夜。
コレからが本当に3人で生活をスタートさせるんだ!
日本からの助っ人は予定日よりも早く産まれたこともあり、到着まではまだまだ。
rajaと一緒に頑張らねば。そう、Baby(isan)も一緒に。
退院時、血液検査の結果からビリルビン値が高めなのが心配だとの報告を受ける。
退院の翌日には再度数値を計るので、病院に来るようにとの指示。生後3日の子供を連れて外出かぁ。日本じゃ考えられない。でも、ここはアメリカ。たくましく生きなければ。病院ではよく日光に当てる事、母乳を飲ませる事、などと注意事項を聞くが・・・母乳あんまり出てないんですけど(涙)
翌日、病院へ行き血液検査。小さな小さな足から採血され、痛いだろうにと思うけれど仕方ない

ぎゃーぎゃー泣くかと思いきや、そう泣きもしない。強いのか?
無事採血終えて、帰宅すると・・・またもや病院からの電話。
昨日より数値が上がっているので、また明日も来なさいとの事。
マヂっ!?
連日の採血とは・・・ちょっと心配。
翌日は早朝天気もよかったので日光に当ててみたり、出ないおっぱいをあげてみたり・・・。いわれた10時に再度病院に行って、採血。
今度は大丈夫かな

帰宅後、また病院から電話

数値がまだ上がっているので、かかりつけ医から午後4時までに連絡がなければ病院に直接来なさいとのこと。黄疸の治療をする必要があるんだとか・・・

その後かかりつけ医からも連絡が入り、彼の所に来るようにとの指示。
時間通りに診療に向かう。Drは様子を見て、出産した病院とは違う、近くの病院へ連絡。黄疸治療に行くことに決定。この黄疸治療は24時間、青い光を浴び続けなくてないけない。私たちも付き添って過ごすことに。出産退院から2日。まさかの事態。
病院につくと、保険の確認をすませて小児科病棟へ
ここでも問診をすませて、さっそく光線治療。こんな感じで青い光を浴びせられるisan。ごめんね

私たちはソファーが簡易ベットになるので、そこで休息。
途中、部屋を変えられたり、血液採取などで看護婦さんやらお医者さんやらがバタバタしている。
何となく不安な夜。
痛みはないんだろうが、isanの姿を見てると・・・なんとなく涙が出る。
こんな小さな身体で光線治療と呼ばれる黄疸の治療を余儀なくされたことに、かな~りブルーな気持ち+申し訳ない気持ちでいっぱいになる私とraja。きっと、苦しかったんだろうななんて思ったり。マタニティブルーも手伝ってか、妙に涙もろい。でも、わたし以上にisanが大変なのだ。私たちがしっかりしないといけないんだよね。
黄疸治療が無事すめば、ビリルビン値が下がれば、家に帰れるんだ!
がんばろう!そう思って過ごした一夜。
