無事出産を終えて、Babyの体をチェックして分娩室から普通の部屋へ。
ベットから起き上がるとすごい目眩。こんなの今まで経験した事ないよ~
酸素を持ってこられて、点滴?されて・・ようやく落ち着いた頃に部屋を移動する事に。無痛分娩を選んだ私は歩く事もままならないので、車椅子で。
部屋に移るやいなや看護婦さんがトイレに行けと・・・無理です。
出ません・・・・。
とにかく、600mlの尿を出した事を確認しなくちゃいけないのと看護婦さん。2回はトイレを手伝うのでいきたくなったら呼べというけど・・・まだ自分の足の感覚も微妙なのに、トイレだなんて
水分を取れと何度も何度も言われ、水やらお茶やら飲み続ける私。出産後の初トイレがかなり時間がかかったので初めて看護婦さんを呼んだ時には「待ってたわぁ~」と言われる始末(笑)
とにかく、出産後の身体の悩みは「おしも」事情。会陰切開をさけたいというBirth Planでしたが、避けられずに会陰切開されて、縫合された私。感覚が戻る頃には、それはそれは痛いのなんの
クスリ嫌いの私は鎮痛剤をもらうのをずっと我慢してましたが、看護婦さんから「ほんとに痛くないの?我慢は体に良くないわ」といわれ・・・飲み始めてからは退院後もしばらく手放せませんでした。この会陰切開の後、かなり痛いですよ 

ついでに、悪露もびっくりするくらい最初は多い。なんにも知らない私は「こんなに血を流して大丈夫か!?」と思ったり。百聞は一見にしかずとはよく言ったモノ。経験しないと分からない事だらけ。
出産後、トイレを始めいろいろ大変だと知識はあったけど・・・どうなるの私。ちょっと不安。
それでも、出産を終えた安堵感も徐々に出てくる。さっきまで私のお腹にいたはずのBaby。「コイツが入ってたんだぁ」としみじみ。そういや、出産すればお腹はぺちゃんこになると思っていた私。10ヶ月かけて大きくなったお腹は、そんなに簡単に小さくならないようでして(笑)出産しても、まだ妊婦みたいなお腹に「いつ、元に戻るの?」と不安になったり(爆)・・・とはいえ、陣痛中、分娩室にいるときから、めちゃめちゃ喉が渇いてお腹がすいたなぁ。出産後すぐにクランベリージュースをもらい、さらに部屋を変わってしばらくすると昼食が登場。立ち会ってくれていたrajaもお腹すいてるはず。2人でそのご飯を食べつつ、冷凍庫に保存食として作ってあったパンを持ってきていたので、コレもレンジでチンして食べて・・・。
病院は完全個室の母子同室なので昼夜問わずに一緒。ソファーが簡易ベットに変わるのでそこがrajaの寝床。基本食事は私のだけなので、病院食を2人で分けつつ、家から
や保存食持ってきて食べたり・・・夕飯はrajaは家で食べてお風呂も入ってから、病院に戻ってきてくれてました。心配していたご飯も、思ったよりおいしかったし。快適とはいえないベットだけど、1人で夜を過ごすより、いてくれた方が安心。感謝、感謝。
そばにはバジネットに入ったBaby。親子3人で過ごす時間
アメリカは2日で退院。私の場合は早朝に入ったので産後2晩いることになる。もし、夜に入った場合は・・・・もしかして産後1晩しかいられないの!?それは、結構きついんでは?
ともあれ、入院生活を過ごして退院!
入院中もほとんど世話は自分たちでしていたといっても、看護婦さんが様子を見に来てくれたりするので、新米ママとしては心強い限り。コレからは私がしっかり見なきゃ。カーシートに乗せた小さな我が子を見てしみじみ思った。
ベットから起き上がるとすごい目眩。こんなの今まで経験した事ないよ~
酸素を持ってこられて、点滴?されて・・ようやく落ち着いた頃に部屋を移動する事に。無痛分娩を選んだ私は歩く事もままならないので、車椅子で。部屋に移るやいなや看護婦さんがトイレに行けと・・・無理です。
出ません・・・・。
とにかく、600mlの尿を出した事を確認しなくちゃいけないのと看護婦さん。2回はトイレを手伝うのでいきたくなったら呼べというけど・・・まだ自分の足の感覚も微妙なのに、トイレだなんて
水分を取れと何度も何度も言われ、水やらお茶やら飲み続ける私。出産後の初トイレがかなり時間がかかったので初めて看護婦さんを呼んだ時には「待ってたわぁ~」と言われる始末(笑)とにかく、出産後の身体の悩みは「おしも」事情。会陰切開をさけたいというBirth Planでしたが、避けられずに会陰切開されて、縫合された私。感覚が戻る頃には、それはそれは痛いのなんの
クスリ嫌いの私は鎮痛剤をもらうのをずっと我慢してましたが、看護婦さんから「ほんとに痛くないの?我慢は体に良くないわ」といわれ・・・飲み始めてからは退院後もしばらく手放せませんでした。この会陰切開の後、かなり痛いですよ 

ついでに、悪露もびっくりするくらい最初は多い。なんにも知らない私は「こんなに血を流して大丈夫か!?」と思ったり。百聞は一見にしかずとはよく言ったモノ。経験しないと分からない事だらけ。出産後、トイレを始めいろいろ大変だと知識はあったけど・・・どうなるの私。ちょっと不安。
それでも、出産を終えた安堵感も徐々に出てくる。さっきまで私のお腹にいたはずのBaby。「コイツが入ってたんだぁ」としみじみ。そういや、出産すればお腹はぺちゃんこになると思っていた私。10ヶ月かけて大きくなったお腹は、そんなに簡単に小さくならないようでして(笑)出産しても、まだ妊婦みたいなお腹に「いつ、元に戻るの?」と不安になったり(爆)・・・とはいえ、陣痛中、分娩室にいるときから、めちゃめちゃ喉が渇いてお腹がすいたなぁ。出産後すぐにクランベリージュースをもらい、さらに部屋を変わってしばらくすると昼食が登場。立ち会ってくれていたrajaもお腹すいてるはず。2人でそのご飯を食べつつ、冷凍庫に保存食として作ってあったパンを持ってきていたので、コレもレンジでチンして食べて・・・。
病院は完全個室の母子同室なので昼夜問わずに一緒。ソファーが簡易ベットに変わるのでそこがrajaの寝床。基本食事は私のだけなので、病院食を2人で分けつつ、家から
や保存食持ってきて食べたり・・・夕飯はrajaは家で食べてお風呂も入ってから、病院に戻ってきてくれてました。心配していたご飯も、思ったよりおいしかったし。快適とはいえないベットだけど、1人で夜を過ごすより、いてくれた方が安心。感謝、感謝。そばにはバジネットに入ったBaby。親子3人で過ごす時間

アメリカは2日で退院。私の場合は早朝に入ったので産後2晩いることになる。もし、夜に入った場合は・・・・もしかして産後1晩しかいられないの!?それは、結構きついんでは?
ともあれ、入院生活を過ごして退院!
入院中もほとんど世話は自分たちでしていたといっても、看護婦さんが様子を見に来てくれたりするので、新米ママとしては心強い限り。コレからは私がしっかり見なきゃ。カーシートに乗せた小さな我が子を見てしみじみ思った。