テティアロア島 足跡 続編 | ボラボラ島元在住sakiが伝える 楽園を楽しむ!Borak*i 2015年

テティアロア島 足跡 続編

ど~しても
あの突然現れた穴が気になって
ブタ
次の日の夜に
ビーチ探索
あんぱんまん

sakiには
ど~しても
あの穴がカメの産卵のためにつくられたとしか考えられないのだ
アーメン
だってね、
ウィキペでもね、
”ウミガメは産卵の際に砂浜に上陸し、
潮が満ちてこないほどの高台に穴を掘って
ピンポン玉ほどの大きさの卵を一度に100個ほど産み落とす。
産卵後、メスは後脚で砂をかけて卵を埋め、海へ戻る。


・・・・でしょ~
あんぱんまんどや


浜辺を歩き始めること数分
第一浜モノ(浜辺の生き物の略)発見
ネコキス


・・・・っていつもよく見かける
ヤドカリ(大型)うっ・・・

また歩き続けること数分・・・・


特大ヤドカリ達・・・反省パンダ

終いに気づけば

巨大ヤドカリの足跡と


先日発見した穴からの足跡が

同じじゃあ~りませんかチャーリー浜
へ?
オ~マイ・ゴット・・・・・・・2

それでもね、
負けじと
海岸線を歩き続け・・・・


巨大ナマコ発見興奮

結局
島を一周2時間ほど歩きましたがぐったり・・・”
巨大生物たちをちらほらみるものの
カメさんとは会えず・・・・しくしく

でもね、
ウィキペではね、

”砂の中に残された卵は2か月ほどして孵化し
子ガメは海へ旅立つ”
って言ってるからね・・・


7月もう一回行くぜよ~
ヨッシャー



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