しばしすると携帯がなってる。
知らない番号。
とりあえず出ると、
姉くま。
家の鍵忘れちゃった。
ツーツーツー。
切れた。
再び着信。
事務室持ってきて。
ツーツーツー。
切れた。
そんな事言われても。。。
とは言え、今日は、早帰りの部活再登校。
鍵がないと困るよな。。
仕方ない、届けに行くか。。。
何か、事務員さんがわかるようにしなきゃな。
と、
鍵を封筒に入れ、2ー4 姉くま、と書いて
いざ、中学校へ。
事務室にたどり着き、
2-4 姉くまの母ですが、忘れ物を届けにきました。と、女性の事務員さんに委ねる。
横にいた男の人、姉くまの部活の顧問の先生だった。
ご挨拶をして、帰りました。
仕事を終え、帰宅。姉くますでに在宅。
今日、事務室で顧問の先生に会ったよ。
へぇ。
鍵届いたでしょ。
うん。ねぇまま、なんて言った?
えっ、2-4 姉くまの母ですが、って。
もうほんと、やめてよね。
ちょー恥書いたんだから、
2-4じゃないし!!
あれ?4組じゃなかったっけ???
σ(^_^;)
違うし!!!
あら、失礼。
誰だかに言われたんでしょうかねぇ。
これに懲りて、忘れ物しないようになるかしら?
と、能天気なくまだったりして。
ちなみに4組は、ちびくまでした。
(๑˃̵ᴗ˂̵)