きもちわるいよーii~~~!*


今日の眼科の先生・・・・ いつもと違って、とっても人当たりが良かったんです。

4年半ほどのお付き合いですが、こんなの初めてヽ((◎д◎ ))ゝ


無愛想で無表情の先生が、時々 笑ったり・・・・ ってことはあるけど

会話で人当たりが良いのは初めてで超ビックリビックリ


私の前の人には、いつものように上から目線で話していたのが聞こえたんだけど

私に対してだけだったのかなぁーんー?

レミケードの件で 呼吸器科の先生とも色々あっただろうし・・・・それもあるかもね。


先生・・・・

『調子はどうですか?』


と、いつものように聞くから


私・・・・(喋りたくなかったので)

『特に変わりはありません』


と答えました。


普通なら、そのまま眼底検査に入るのですが・・・・今日はちょっと変。


先生・・・・

『大学病院はいつでしたっけ?』


私・・・・

『24日 来週の水曜日です』


先生・・・・

『目の霞はどうですか? 変わらずですか?』


私・・・・

『はい あまり変わらないです』


で、眼底検査になりました。


先生・・・・

『硝子体混濁は まーまーですねぇ』


私・・・・

『はい・・・・』


眼底検査後、いつもは説明もないので 『はい』 としか返事を返せずσ(^_^;)


先生・・・・

『んー 今日は眼注はしなくていいですね!?』


私・・・・

『はい 当分はしなくていいです』


ここで、勇気を出して月経異常の事を話してみました。


すると、先生・・・・

『ステロイドの影響!? それは ありますねー!』


と、初めてハッキリとした先生の考えを聞きました。


更に先生・・・・

『それじゃー 眼注は止めて ちょっと様子を見ましょう』


ですって。


これが、普通の診察ですよねキティ*


最後に、上から目線で 『目薬は?』 と言うのに、今日は 『目薬は どうしますか?』 ですよ。

そして、次回の予約に関しては 『次回は1ヶ月後(4週間後)ですね』 って優しい口調でポカン


今日の診察は、あまりにも医者らしい対応なので きもちわるかったよ叫び


それから、もう1つの問題・・・・呼吸器科の会計。

いつもの会計窓口ではなく、問い合わせ窓口で呼ばれ行ってみると・・・・この間の人でした。


申し訳なさそうな顔で説明してくれまして、キチンと特定疾患扱いになりましたチョキ

その医事課の人が眼科の先生に直接話をして

眼科の先生が呼吸器科の先生に病名(ベーチェット病)を伝えたそうです。

これで、正しい取り扱いになった訳ですふぅ


後は・・・・ 時期をみて 大学病院の眼科へ完全移行するだけですクラッカー

今は半年に一度の大学病院の眼科だけど、今度 相談して来ま~す。