眼科医も変だけど、これまた病院も変ヽ((◎д◎ ))ゝ


9月3日・・・・ 院内紹介で受診した呼吸器科。

診察が終わりファイルを受け取って、伝票受付窓口に提出して会計を待つ。


数分後、番号と名前を呼ばれ会計窓口に行くと

『○○さま(私の名前)ですね?お会計520円になります』


私は・・・・は?

『特定疾患ではないのですか?


会計・・・・

『公費負担ですか?確認しますので少々お待ちください』


更に数分待ち、会計で呼ばれると・・・・

『申し訳ありません・・・・確認に時間が掛るので、今日は保留という事で』


で、そのまま帰って来ました。


9月5日・・・・ 3日のツベルクリン反応の結果を聞きに呼吸器受診。

会計で、3日の分の領収書も受け取らないと!と思いながら会計待ち。


すると・・・・私の番号が呼ばれないなぜ?

330番なのに、もう340番台になってる。


たまーに、特定疾患扱いだと遅くなることがあるんですよね。

今回も、てっきり そうだと思っていました。3日の分もあるし・・・・。


10分くらい待ったかなぁー。別窓口で名前を呼ばれたんです。

急いで行ってみると・・・・

『一昨日と本日の会計なのですが・・・・やはり特定疾患扱いではないとの事です』


私は納得できないので、詳しい説明を求めました。

すると、眼科から呼吸器科へ紹介される際の文面が、特定疾患扱いにならないとか。


眼科領域で受けた胸部CTは特定疾患扱い(ベーチェット関係なので当たり前)

で、CTの結果を聞きに行った呼吸器科は普通保険扱い。


これ、どう思います?red

検査および診察の医療行為自体は、誰が考えても間違いなく特定疾患扱ですよね?blue

もちろん、医事課の人も認めました。


病院もバカですねパンチ!

その医事課の人に言ってやりました。


医療行為は間違いなく特定疾患扱いなのに、先生の文面1つでそうじゃなくなるのは変。

正しい処理をするのが当たり前でしょう。眼科の先生に書き直して貰ってください。

医療証は、患者が安心して診察や検査が受けられるためのものです。

変だと思うものは、正しく直すのが医事課でしょう!

先生の文面1つで、患者が振り回されるのは御免です


医事課でも、眼科の先生のミスだと分かっているのなら

患者に特定疾患扱いにならない旨を説明する前に、眼科の先生に訂正を求めるのが筋でしょう。


ホント 病院も大バカです怒


そんな訳で、2日分の会計は保留で帰って来ました。


これまた、眼科医のいい加減さに驚かされました。


呼吸器科への紹介で、【レミケード治療のための結核の検査依頼】 だったようです。

【ベーチェット病でレミケード治療を受けるための結核検査依頼】 ではなかったようです。

肝心な病名がなかったので、呼吸器科では普通保険扱いになったようですね。


医者も病院も 呆れてしまいますねぇーふぅ