今日の診察は・・・・いつもと ちょっと違っていました。


外来に受付ファイルを提出すると、数分後に視能訓練士の人が来て

『これからの治療は、大学病院で云々・・・・』


は?  ポカン  んー?


私は、何の事を言っているのか全く分からずヽ((◎д◎ ))ゝ

とりあえず、視力検査も散瞳もせず すぐ診察室へダッシュ


何の話かと思ったら・・・・新しい治療法(薬)があるから、やってみないかえっ との事。

その瞬間、(レミケードの他に、何か治療薬が出たのかなぁー)と思っちゃいました。


『点滴で行う治療なんだけど・・・・』 と先生。

『えっ レミケードですか?』 と私。


私が通っている大学病院の眼科からのお誘いのようなんです。

と言っても、私の主治医ではなく レミケード治療を専門に行っている先生みたい。


でも、約1年前に 大学病院の皮膚科からレミケード治療のお勧めがあった時

先生は、『今の段階では 早急に行う治療ではない』 という事で却下だったのに。

その旨を話したら・・・・ 先生 全く記憶なし・・・・ PC内にも取り込まれてないとの事叫び


まー それは過ぎたことだから・・・・A=´、`=)ゞ


レミケードに関しては、私の場合は網膜ぶどう膜炎は薬で治まっているし

もし、レミケード治療をした場合のメリットを聞いたところ

『硝子体混濁が少しでも治まるかもしれない』 ですってブー子

眼注をしていても、硝子体混濁はあるんですよぉー。


今は、網膜前線維症治療のための眼注で対応可能なのですが

レミケード治療もやってみる価値はあるらしいです。

硝子体混濁は、ぶどう膜炎の症状の1つですからねぇー゜∀゜


今日の眼科は、眼底検査&眼注前に レミケード治療前に必要な検査をする予定だったようです。

以前 皮膚科から勧められた眼の治療ですが、一度 皮膚科で相談することにしました。

という訳で、とりあえず今日の段階では レミケード治療はキャンセルパンチ!


でも・・・・ 皮膚科で相談したら 『やってみたら?』って言われそうあせ①


今日の診察は、眼圧測定と眼注で終わり~。

次回は、3ヶ月前から予約を入れてある視野検査の日(8月22日)です。

この日に 一緒に眼注もするそうで~すチョキ


あーぁ あ~あ レミケード・・・・ やる事になるだろうなぁー・・・・ふぅ (ひとりごと)